ヨーロッパからみた独島――フランス・イギリス・ドイツ・ロシアの報道分析

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  • Amazon.co.jp ・本 (370ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784750341170

作品紹介・あらすじ

独島/竹島問題は、ヨーロッパの主要メディアでどのように報道され、認識されてきたのか。本書は1995年~2010年までの関連報道(主に新聞論評や記事)を収集・調査・分析し、その意味を論じたものである。

著者プロフィール

フランス現代史専攻 光云大学校 教授
主な著作に「西洋の4月革命認識とその世界史的な意味」(『サチョン』2010)、『都市理論とフランス都市史の研究』(シムサン刊、2007)、『フランスの情熱』(アカネット刊、2011、共著)、『記憶と戦争』(ヒューマニスト刊、2009、共著)、訳書に『都市と人間』(チェックワハムケ刊、2009)など。

「2015年 『ヨーロッパからみた独島』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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