「チーム学校」を実現するスクールソーシャルワーク――理論と実践をつなぐメゾ・アプローチの展開

制作 : 大塚 美和子  西野 緑  峯本 耕治 
  • 明石書店
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  • Amazon.co.jp ・本 (276ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784750350523

作品紹介・あらすじ

本書は、豊富な事例とその根拠となる理論、法制度をセットにして、実践と理論、法制度を行き来しながら理解が深まるように構成を工夫した。実務者がさらにステップアップできる内容を盛り込み、教職員研修でのチームアプローチ理解の教材としても最適である。

感想・レビュー・書評

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  • 摂南大学図書館OPACへ⇒
    https://opac2.lib.setsunan.ac.jp/webopac/BB50222653

  • 岐阜聖徳学園大学図書館OPACへ→
    http://carin.shotoku.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&ID=BB00606665

    本書は、豊富な事例とその根拠となる理論、法制度をセットにして、実践と理論、法制度を行き来しながら理解が深まるように構成を工夫した。実務者がさらにステップアップできる内容を盛り込み、教職員研修でのチームアプローチ理解の教材としても最適である。(出版社HPより)

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著者プロフィール

神戸学院大学総合リハビリテーション学部准教授、大阪府教育委員会SSWr・スーパーバイザー、宝塚市教育委員会SSWr・スーパーバイザー、豊中市教育委員会SSWr・スーパーバイザー、猪名川町教育委員会SSWr・スーパーバイザー、西宮市教育委員会SSWr・スーパーバイザー、社会福祉学博士、社会福祉士、臨床心理士。主な著作に『学級崩壊とスクールソーシャルワーク』(単著、相川書房、2008年)、『ソーシャルワーク研究におけるデザイン・アンド・ディベロップメントの軌跡』(共著、関西学院大学出版会、2018年)、『スクールソーシャルワーク論:歴史・理論・実践』(共著、学苑社、2008年)、『スクールソーシャルワークの可能性:学校と福祉の協働・大阪からの発信』(共著、ミネルヴァ書房、2007年)、『スクールソーシャルワークの展開:20人の活動報告』(共著、学苑社、2005年)、『事例を通して学ぶスーパービジョン』(共著、相川書房、2000年)など。

「2020年 『「チーム学校」を実現するスクールソーシャルワーク』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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