赤ちゃんのための色のえほん

著者 :
  • あすなろ書房
3.53
  • (5)
  • (11)
  • (10)
  • (3)
  • (1)
本棚登録 : 165
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784751521823

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 2021.1.8|0y6m
    色があまりキレイじゃない。赤なのに朱色っぽいなど、子どもに見せるのはちょっと……と思ってしまう。

  • ●読み聞かせ。
    ●色がはっきりしてて見やすい絵本。

  • 福祉センターでお借りしました。
    4ヶ月の娘の好みだったのか、色んなものが出てくるので、にこにこしてました!
    色もはっきりしていて、イラストもほっこりする優しいタッチで癒されます。

  • 6ヶ月

    色のものから同じ色のものが出てくると言う本。
    リズムよく、読んでいても楽しい気持ちになる。

    本に対する興味がさらに高まってきた。
    絵をじっと見ていたり、ページをめくろうとしたり、本を叩いていたりする。

    とても良いことだと思う。

    もう少し大きくなったらまた読みたい。




  • 図書館にて

    いろんな色を感じて覚えてほしくて
    チラリズムでいないないばぁ要素があって楽しい
    同じ色だけど物は違うって理解できてるかなぁ

  • 五か月、六か月。

    赤色はもっと赤のほうがいいし、青ももっと青でもいい。
    ごそごそ、ふわふわ、ぴよぴよ、もぞもぞ、ざわざわと
    音が入っているので、喜んでみている。
    特に、もぞもぞが好き。

  • 図書館本。読み聞かせに使用。

  • 読み終わった直後の感想「落ちは!?」
    いや、うん。赤ちゃん用の絵本に落ちを求めてはいけないのは分かっているよ……。

  • 赤いコップからりんごがでてきたりと同じ色の中に隠れていたものがすこしずつでてきます。どんなものがでてくるのか楽しみな絵本です。

  • 意外と反応よし。りんご、ふうせん、ひよこが出てくるところが好きで、そこをすぎるとページめくり速度が速すぎる(笑)

全13件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

1947年札幌生まれ。絵本作家、イラストレーター。第1回読売国際漫画大賞優秀作品賞。1982年、ドイツ「世界で最も美しい本のコンクール」優秀賞。児童書に『ともだちはここにいるよ』(小峰書店)、絵本に『ことばの絵本』『色の絵本』(あすなろ書房)、『スーパーマンその他大勢』(文・谷川俊太郎/自由国民社)など多数。

「2019年 『ことばあそびのたび』 で使われていた紹介文から引用しています。」

桑原伸之の作品

ツイートする
×