ぴんぽーん

著者 :
  • アリス館
4.06
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本棚登録 : 389
感想 : 34
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784752005476

作品紹介・あらすじ

ここは誰のおうちかな?「ぴんぽーん」いろんな形のインターフォンを押すと「はーい」と出てきます。

感想・レビュー・書評

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  • 1y2m
    とにかくぴんぽーんと言うたび笑います。
    息子の中でブームが来ている時にこの絵本を読めて良かったです。
    インターホンを押す真似をして楽しめるし、短いので読みやすいです。

  • ぴんぽーん!人差し指をたてて、ぴんぽーんとおすまねをします。絵本に近づいて押したくて仕方のない様子です。のりの作業の時、のりをつける指は?と尋ねるとピンポーンの指と返ってきます。

  •  人差し指を立てて、
    ピンポンとインターホンを
    押すまねっこをしながら
    読み進めてます。

    「ピンポーン」
     子ども達の中でブームになっています。

     初めての 糊の製作で
     「ピンポーン」の指で糊を塗るんだよって、
     お話しました。

  • 1歳7ヶ月 図書館

    タイミングも良かったようで娘に大ヒット!
    ピンポーンがうまく言えず「ぱんぷーん」になっていますが、毎日楽しそうに絵本の中のボタンを押しています。
    最後のおうちの家主が特にお気に入りみたい

  • この本を読んでからというもの、ボタンっぽい見た目の物をぴんぽーんするのがブームになりました。

  • 最近ピンポンブームの娘によんだらハマっていた。ピンポーンと一緒に言いながら読んだ。蛙のページではカエルの歌を口ずさんでいた。(一歳5ヶ月)

  • ピンポンなど押すボタンに興味津々の年頃のこどもが好きかなーとおもったらあんまり興味を示さず。残念。

  • ピンポンのボタンを自分で押して一緒に遊べる本。めちゃくちゃ楽しんでる感じでもない笑)が、やり取りができるのは読みがいもあって、子どもの反応がみれるのが良い。

  • 2歳4ヶ月

    大好きな本。何回も読んでいる。
    ぴんぽーんって押してだれのおうちかなぁって。
    最後のカタツムリが可愛い!

  • 離れて住む孫に借りてきたら、まごが持ってる本で「いっしょ、いっしょ」って大喜び。ぴんぽーんって押して楽しんでる。

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著者プロフィール

1967年、愛知県名古屋市生まれ。三重県四日市市にある子どもの本専門店、メリーゴーランドが主催する「絵本塾」で絵本創作にとりくみ、2000年にデビュー。作品に「おかあさんのパンツ」シリーズ(絵本館)、『たのしいことば ぱくぱくしゃかしゃか』『あてっこびっくり どろんこだあれ?』(ひかりのくに)、『どすこーい』『はいちーず』(アリス館)、『いろいろたまご』『いろいろごはん』『あいうえおべんとう』(くもん出版)などがある。

「2021年 『ハミガキクエスト』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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