ねるじかん

  • アリス館 (2018年6月4日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (36ページ) / ISBN・EAN: 9784752008392

感想・レビュー・書評

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  • 読み終わってもおまけでまた楽しめる。

  • 大人になったら忘れてしまう“そうだったらいいのにな”を叶えてくれる絵本。
    想像の旅に連れ出してくれます。

  • 寝たくても眠れなくなる絵本(⌒-⌒; )

  • 息子7歳8か月
    息子が喜びそうな本を図書館から借りてきて読み聞かせ…最近は息子が一人で読むようになってきて、母はサミシイ。

    〈親〉
    絵が好き ◯
    内容が好き ◯

    〈子〉
    何度も読む(お気に入り) ◯
    ちょうど良いボリューム ◯
    その他

    最近息子が暗闇をこわがる(フリをする)のは、この本のせいか!
    本の影響ってすごい(笑)

    「怖くないよ、大丈夫だよ」とヨシヨシするのはめんどくさくなってきたので、そろそろやめてほしい。

    それほど、怖くないはずなんだけどなあ。

  • 長いのでどうかなと思ったけど面白かったみたい。ねんねしないと壁ぐにょんぐにょんするよーとかいってもまだ通じないので、どこにひかれているのだろうか。

  • 絵がおもしろかったです(10歳8ヶ月本人談)

  • さかなのでんしゃにわたしものってみたいなとおもった!
    ねてないのにお母さんのことをだましてそとにいったのがおもしろかった!
    このせかいはよるにたくさんのどうぶつが町にいておもしろかった。

  • 2y9m記録

  • 細かい仕掛けがあって楽しい。
    これは夢か現実か分からなくなる。
    子供にはうけた。

  • 2024.7.11 3-3

  • 不思議な世界で子どもも大人も読みながらわくわく。文字少なめ。
    〇未就学児~

  • Y
    4歳4か月

    K
    6歳8か月

  • さいご、どうしてポストがなくなったのかな?とおもった。じっさいなのかな?

  • クリスマスにいただいた絵本。
    何度も繰り返し読む中で面白味が増します。
    男の子の眠りに入り夢の中の様子が不思議で、面白かったです。

  • 借りた本:県立図書館
    (2023年6月)

    小2息子の感想。

    男の子の想像なのか、本当にあるものなのか、不思議な感じ。
    お母さんは寝かせようとするんだけど、男の子はいろいろなものが見えて眠れない話。
    鈴木のりたけさんの絵本が好きなので借りた。

  • 図書館本。「鈴木のりたけさん、面白いわ~絵が良い。」だそうで。次女と一緒に頭を付き合わせて読んでいた。

  • 3y

  • 大人には何がいいのか分からないけど、子供はこの本が大好きです。何回読んでも飽きないです。
    吉祥寺の美術館で鈴木のりたけさんの展示を見たので、著者の他の本も読んでみたいな、と思いました。

  • なかなか寝ないこども
    部屋の中がおかしなことに,,,
    壁がぐにゃぐにゃ、どろどろ
    部屋だけじゃなく外も変なことに!
    魚が飛んでポストは歩く
    どうなってるの?
    じっくり読みたい本
    読み聞かせ時間は3分位です

  • 4歳10ヶ月。
    図書館で借りて毎晩読んで!とせがまれました。
    夜と朝の光景を、何度もページを巡って比べたり、ここにポストがある!とか隅々まで見ていました。

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著者プロフィール

1975年、静岡県浜松市生まれ。グラフィックデザイナーを経て絵本作家になる。『ぼくのトイレ』(PHP研究所)で第17回日本絵本賞読者賞。『しごとば 東京スカイツリー』(ブロンズ新社)で第62回小学館児童出版文化賞。第2回やなせたかし文化賞受賞。『大ピンチずかん』(小学館)で第15回MOE 絵本屋さん大賞2022第1位。『大ピンチずかん2』で第17回MOE絵本屋さん大賞2024第1位。ほかの作品に「しごとば」シリーズ、『たべもんどう』「おでこはめえほん」シリーズ(ブロンズ新社)、『ぼくのおふろ』『す~べりだい』『ぶららんこ』(PHP研究所)、『おしりをしりたい』(小学館)、『かわ』(幻冬舎)、『とんでもない』『なんでもない』(アリス館)、『うちゅうずし』(角川書店)、『たれてる』(ポプラ社)などがある。千葉県在住。2男1女の父。

「2025年 『大ピンチを楽しむ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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