うんちがぽとん―おむつにさよなら!…のおはなし (まあくんのバイバイあかちゃんシリーズ 1)

制作 : アロナ・フランケル  さくま ゆみこ 
  • アリス館
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  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784752010517

感想・レビュー・書評

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  • トイレトレーニング用に。
    けっこう役立った。

  • 1:4

  • 髪がくるくるでかわいい

    文字はいっぱい

    トイレトレーニングの時にもう一度読みたい

  • まあくんがおまるを買ってもらい、でるかな?まだまだ。と、いうお話。トイレトレ、おまるでやってないけど、好きで何度もリクエストしてくれました。

  • トイレトレーニングを促すための絵本は数あるけれど、この本はちょっと面白い。
    失敗しちゃうのもまた良い。
    でたかな?まだまだ。
    トレーニングする親にも忍耐が必要。
    数年前にクリアした長女が気に入っている。

  • でたかな?まだまだ
    でたかな?まだまだ




    多すぎ!(笑)
    子どもは楽しくて楽しくて。文字を追うようになった頃には、ズルして数を飛ばすとおこられました。
    我が家ではトイレトレーニングに使うというよりは純粋に楽しむ絵本でした。

  • チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて

  • まだ1歳3か月で、おまるを使ったことも見たこともないのだけど、おもしろいみたい。文章が比較的長いので、まだ省略して読んでいる。この絵本を読んで、なぜだか耳に興味を持って、自分の耳をつかんだり、私の耳をつかんだりして、「おんなじだね」ということなのか?子育て支援センターにも同じ本がおいてあるので、たまにそちらでも「読んで」と持ってくる。おまるを使うようになったら、もっとおもしろく読めるのかもしれない。

  • おまるの形が日本のそれとは違いますが、意味は子どもたちにはちゃんと伝わったのでよし。

    おかげで次男がなんとかトイレでうんちする気になってきてくれました。

    次は長女に。

  • 作家はイスラエルの人だとか。あちらのおまるって…つぼ型なのね…という感心がまず一点。
    生まれて2日目と2か月目のうんちは茶色くないだろうというツッコミが一点。
    出るかな?まだまだ。を繰り返すとき、途中で息が切れるので、これを読み聞かせるには体力が要るぞと思ったのが一点。
    これを読んだからって、すぐにおむつは外れないということが一点。
    でも、おもしろいです。

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