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Amazon.co.jp ・本 (50ページ) / ISBN・EAN: 9784752011224
作品紹介・あらすじ
「海は、だれの持ち物でもない。みんなのもの」。海に暮らす様々な人々に出会い、恵みと広がり、境界のない生き方について、気づいていきます。
みんなの感想まとめ
海に生きる人々の姿を通じて、自然との共生や自由な生活の魅力を描いた作品です。大判の美しい写真が、広がる空と青い海の中での豊かな日常を鮮やかに映し出します。海を舞台にした人々の生活は、地域の違いを超えて...
感想・レビュー・書評
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自分が山に住んでいるから、海に生きることにちょっとあこがれちゃいます。
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海のそばで自然のままの生き方をしている人々を追う。大判の写真に、広い空と青い海が美しい。
こんなゆったりした生活があること、そして地域が違っても海一つで我々が繋がっている事を思いださせてくれる。 -
写真がきれい
読み聞かせする時に世界地図や地球儀があればわかりやすい -
表紙の写真、いいよね。
図書館の棚でこんな目で見つめられたら、そりゃもう借りるしかないでしょ。
中の写真もいいね。文にも詩情がある。
見ごたえのある本だった。
著者プロフィール
長倉洋海の作品
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