関係会社間取引における利益移転と税務 改訂3版

  • 大蔵財務協会 (2019年2月8日発売)
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  • Amazon.co.jp (410ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784754726300

作品紹介・あらすじ

22年度税制改正で導入されたグループ法人税制。それにより、グループ法人全体の損益について担税力を見出して課税する方向に、大きく舵を切った。そこで、100%資本関係会社の法人頂点・個人頂点、99%以下資本関係会社等の税務上の取り扱いを、具体的事例によるQ&A方式で分かりやすく解説。改訂版は、法人による完全支配関係がある場合、個人による完全支配関係がある場合のそれぞれの申告調整を、申告書別表4,5に合わせて表記。

著者プロフィール

小林磨寿美(こばやし・ますみ)
税理士。横浜国立大学経営学部卒業。
小林磨寿美税理士事務所所長。
東京地方税理士会税法研究所研究員、青山学院大学大学院ビジネス法学科非常勤講師。

「2021年 『法人税 損失計上マニュアル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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