美しい欧文書体&装飾活字見本帖

  • パイインターナショナル
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本棚登録 : 29
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (320ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784756242846

作品紹介・あらすじ

1450年頃、人類の文明においてすばらしい功績の一つといえる活版印刷がヨハン・グーテンベルクによって発明され、イタリアやフランスのルネッサンス文化やイギリスの産業革命を経て、書体と装飾活字は大きく進化していった。活版印刷の黄金時代ともいえる17世紀から20世紀にかけて発行された、美しい活字見本を紹介。

感想・レビュー・書評

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  • 組んで文章になって、初めて「活きる」文字だから、「活字」と言われるようになったのかな?
    21世紀 活字文化プロジェクト
    http://katsuji.yomiuri.co.jp/

    パイ インターナショナルのPR
    「活字の歴史と魅力が詰まった、完全保存版!
    ドイツで初めて活字による印刷が行われて以来、ヨーロッパでは活字による印刷が急速に広まりました。印刷会社やデザイナーによって手がけられた書体や装飾は、各国の文化を反映しながら、活字の発展に重要な役割を果たしました。本書は、17世紀から20世紀前半までに作られた貴重な活字見本帖を紹介します。」

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「表紙がかわいい!」
      ですよねぇ~
      と言いつつ実は未読。図書館に有るのは確認済みなので、そのうち・・・←と思ってる本の何と多いことか、、...
      「表紙がかわいい!」
      ですよねぇ~
      と言いつつ実は未読。図書館に有るのは確認済みなので、そのうち・・・←と思ってる本の何と多いことか、、、
      2014/02/17
  • 貸し出し状況等、詳細情報の確認は下記URLへ
    http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_search_ex.asp?ISBN=9784756242846

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