夜空と星の物語

  • パイインターナショナル
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本棚登録 : 421
レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・本 (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784756243706

作品紹介・あらすじ

夜空と星にまつわる30の物語を紹介。

感想・レビュー・書評

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  • 図書館で借りましたが、これは手元に置いておきたい美しい1冊です。
    星座の話も書かれてるし、
    世界各国で撮影された美しい夜空の数々。
    うっとりしてしまいます。

  • 【図書館】溜息しかでません。こんな素敵な夜空を毎日見れたらもうほかに何もいらないと思ってしまう。予想以上に日本国内の夜空もありました。そして死ぬまでに見たいオーロラの写真もありちょっと泣きそうになりました。

  • 写真がとてもきれいだった!
    星座のエピソードがたくさんあった。

  • きれい。

    ウユニ塩湖で星空見れたら、感動死しそう。

  • はぁ、、、夜空を見ても、ハッキリ指し示せないのが残念。だから、本を読んで自分を慰めます。。。

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    「本書では、世界中に広がる美しい星空の風景と、その星にまつわる物語を紹介します。「星になった親子の熊(おおぐま座・こぐま座)」「冥土まで妻をさがしに出た琴の名手(こと座)」など、切ない家族の物語からラブストーリーまで。普段星を見ない人でも、想像を膨らませながら夜空を楽しめる「読むプラネタリウム写真集」です。 」

  • [墨田区図書館]

    美しい夜空の写真とともに、各星座の由来やお話が描かれた写真本だったのだけれど、やはり長く放置&パラ見で終了。うーん、おしい!この中の12(星座)だけ抜き出して、子供用に書き直してくれればとてもいいんだけどなぁ。もしくは、春の星座~冬の星座と4冊構成にして、各10星座ごとに紹介するとか。とにかく表紙絵の美しさは一見の価値あり。なんだけど、、、、な、、、、。

  • 2017年3月18日に紹介されました!

  • 素敵な写真集。

  • 30年くらい前までは雨上がりの夜空を見渡すと、天の川が見られたのだが、今は北極星とカシオペア座やオリオン座がやっと見えるくらいに空気が汚れてしまった。 もうあの頃の夜空は戻ってこないと思うと残念でならない。美しい星空が一年中見られる土地に移住するしかないですね。定年後の夢ですね。

  • 自ら足を運んで見に行くことは困難な世界各地の美しい星空を、この一冊で存分に楽しむことができます。一面が写真のページが多く、眺めていてとても綺麗です。星座や神話に興味のある人は、写真に添えられた星座にまつわるエピソードも合わせて読んでみるとさらに楽しめると思います。
    (生命工学科 B3)

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