はじめての積立て投資1年生 月1万円からコツコツはじめて増やせるしくみがわかる本 (アスカビジネス)

著者 : 竹内弘樹
制作 : 尾上 堅視 
  • 明日香出版社 (2011年12月13日発売)
3.68
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  • 16レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784756915115

はじめての積立て投資1年生 月1万円からコツコツはじめて増やせるしくみがわかる本 (アスカビジネス)の感想・レビュー・書評

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  • 投資信託を活用した積立投資の基礎を学べました。
    読みやすかったです。

  • 投資信託始めの一歩

    には、十分な内容の一冊。
    情報も網羅的だし、ていねいに説明してくれているので、納得しやすいと思います。
    どんなものか、まずは知りたい方におすすめかと。

    個人的に、
    ETFのことをしっかりと知らなかったので、
    そのあたりが勉強になりました。

  • 投資信託の会社名 ファンド名が載っているので 分り易かった
    他の本では仕組み 理論の説明ばかりで どこの会社 ファンドがいいのか 照会されていないと初心者には不要である

  • こういうのは同じような本をよくわからなくてもどんどん読んでいくとわかってくるもんだと思ってる。もうちょっと読もう。

  • 具体例もあってわかりやすい。
    事例紹介として失敗パターンを紹介しているのがいい。

  • 初心者向け積立て投資術の本である。なお、積立て投資術とは、”投資信託”と呼ばれる金融商品を使って、コツコツ上手に貯めて子金持ちになりましょう・・・というテクニックのこと。

    わかりやすさという点と、このあたりの商品(投資信託)を買えばいい・・・という進むべき道筋を示してくれている点は、類書「忙しいビジネスマンでも続けられる毎月5万円で7000万円つくる積立て投資術」と同じだが、本書のほうが幾ばかりかの選択肢を読者側に残している。だからだろう。これも特徴の1つとして挙げられるが、実際に投資信託の種類を選択する場合の判断材料になる投資信託説明書の読み取り方や、インターネットで投資信託を購入するための操作方法を、実際のマネックス証券の画面を例にとりながら、解説してくれている点はいい。

    この本の対象読者は誰か? 以下のいずれかに合致する人は読むべきだろう。言い換えると、”積立て投資術”に興味のない人は読むべき本じゃないし、興味がある人は読むべき本だと思う。

    ・投資信託が、何なのかを知りたい
    ・とりあえず投資信託を、気軽に始めてみたい
    ・何も考えずに投資信託を始めたが、きちっと理解しておきたい

    書評全文はこちら↓
    http://ryosuke-katsumata.blogspot.jp/2013/05/11.html

  • わかりやすい。
    投資信託始めたくなった。

  • 簡単で分かりやすく書かれています。

  • 金融(投資信託)の勉強をしたいと思い、定評のある著者の本書を読んだ。
    とにかくわかりやすい。今までのイメージ、投資信託は難しい、というのが無くなり、自分でも投資信託説明書(目論見書)が読めるようになった。
    あと、一冊、別の著者の本を読み、勉強して、しっかり知識をつけた上で投資信託を始めようと思う。

  • とても分かりやすくて、積立投資にチャレンジするキッカケになった本

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