死ぬかと思った2

制作 : 林 雄司 
  • アスペクト
3.18
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本棚登録 : 102
レビュー : 18
  • Amazon.co.jp ・本 (169ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757208216

感想・レビュー・書評

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  • シリーズ第2弾。

    相変わらずイタイ(想像するとホントに痛いものも)話と下ネタ多し。

    ワタシ的に面白かった5作。
    『死のフルーチェ』『防犯装置』『メリーポピンズ』『モウハツノウシュ』『ひょっこりひょうたん島』

  • うんちネタ、エロネタ、ゴキブリネタが多すぎで気持ち悪くなった。

  • 死ぬかと思ったことって、あるかなぁー。

  • 文才ってあるんだなーっていうことと、ネットに小さな犯罪を自慢げに書く「バカ発見器」の要素が既に見えているのが興味深い。
    なんか、封印した、幼き頃の記憶の扉がノックされる音がする。

  • 学生のとき、つまんない授業の前に学校の近くの本屋で買って、授業中読破。
    おかしくて笑いをこらえるのが大変だった。そのまま隣りの友達が回し読み、そしてそのまた隣り…
    先日、数年ぶりに読み返して爆笑した夜に食あたりになり、読んだその日のうちに自分が死ぬかと思ったのも良い思い出。

  • 箸やすめにw

  • 2007/8/16
    2度ほど声出して笑ってしまった。
    まだまだ漏らすよ〜

  • 笑えるけど、リアルすぎてときどき苦しくなります。笑

    07/05/01

  • さらに笑えます

  • 他人から見れば「なんてことない」体験でも、当の本人にはとてつもない大事件ということ。誰でもいくつか思い当たるはず。そういう体験を山のように集めた図書。表紙から想像できるような話は実に多いし、他のテーマもあり、ひたすら笑いつつ、一種の哀しみも感じさせる不思議な本。

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