死ぬかと思ったH

著者 :
  • アスペクト
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本棚登録 : 91
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (156ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757211216

感想・レビュー・書評

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  • 古本屋で何気なく立ち読みしてたら読みつくした。
    店内で声を出して笑ったわ!面白い!!

  • 同じく手塚リスペクトな一冊なのですが、田中圭一大好き。ずっとこの芸風でいくのかな(手塚の絵真似が激うまい)。林さんのHPも大好きなので、既知のネタばかりだと思うのだけど笑えた。ホームレス集団のマイルドな比喩表現がキュート。

  • マンガ仕立てで面白い!
    Hの修羅場ってあるんですね。

  • 短編集だから、読みやすい。

  • 本屋で立ち読みして読破。
    面白かった。本屋で噴出しそうになった。

  • 死ぬかと思う。

  • おもろい

  • お茶を噴いた

  • 田中圭一フェアにはさすがにびっくりした。最低のフェアですね

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著者プロフィール

1962年5月4日大阪府枚方市生まれ。近畿大学法学部卒業。大学在学中の1983年小池一夫劇画村塾(神戸校)に第一期生として入学。翌1984年、『ミスターカワード』(『コミック劇画村塾』掲載)で漫画家デビュー。1986年開始の『ドクター秩父山』(『コミック劇画村塾』連載)がアニメ化されるなどの人気を得る。大学卒業後はおもちゃ会社に就職。パロディを主に題材とした同人誌も創作。著書に『田中圭一の「ペンと箸」』(小学館)、『うつヌケ~うつトンネルを抜けた人たち』(KADOKAWA)などがある。

「2019年 『若ゲのいたり ゲームクリエイターの青春』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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