死ぬかと思ったWH(だぶるえっち)

著者 :
制作 : 林雄司【原案協力】 
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レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (152ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757218284

感想・レビュー・書評

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  • 前作と比べると、息抜きトークが無い、全編漫画なので、
    テンポよく読めるのが○。
    自ら取材したネタが多いせいか、内容も前作より面白いような気もしました。
    気のせい率もとことん高いが。

    くらたまの話は、だめんずで見たような気もしますが、
    警察のくだりは初めて見たような気がします。


    福本先生の絵柄が、田中先生の様々な絵柄のクオリティの割には
    似てなかったのが一番の驚きでしたw

  • 老若男女、性の衝動にかられるもんなんだなぁ。

  • 田中圭一も「死ぬかと思った」シリーズも好きなので、このコラボは嬉しい限りです。下ネタ・エロネタ好きな人はぜひ。

  • 7番乗り。有隣堂書店たまプラーザテラス店にて購入。未読。田中圭一先生の本も外せない。(2010/8/31)
    やはり面白かった。気楽に読めて、今の気分にピッタリ。ほんと、絵も話の構成もうまいと思う。これも一つの健全なエロの方向性だと思う。(2010/9/1)

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著者プロフィール

1962年5月4日大阪府枚方市生まれ。近畿大学法学部卒業。大学在学中の1983年小池一夫劇画村塾(神戸校)に第一期生として入学。翌1984年、『ミスターカワード』(『コミック劇画村塾』掲載)で漫画家デビュー。1986年開始の『ドクター秩父山』(『コミック劇画村塾』連載)がアニメ化されるなどの人気を得る。大学卒業後はおもちゃ会社に就職。パロディを主に題材とした同人誌も創作。著書に『田中圭一の「ペンと箸」』(小学館)、『うつヌケ~うつトンネルを抜けた人たち』(KADOKAWA)などがある。

「2019年 『若ゲのいたり ゲームクリエイターの青春』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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