鋼の錬金術師(3) (ガンガンコミックス)

著者 : 荒川弘
  • スクウェア・エニックス (2002年9月21日発売)
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  • レビュー :111
  • Amazon.co.jp ・マンガ (172ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757507913

鋼の錬金術師(3) (ガンガンコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • アームストロング少佐好きw イラストでは知ってたけどウィンリィはこういうポジションだったのね~。故郷でちょっとだけ和んだと思ったらまた激しい展開…続きが気になる

  •  前半の大きなヤマ、元第五研究所の潜入譚が、すでにここで語られているとは…。多くの人に助けられ、支えられながらエルリック兄弟は謎に挑んでいくが、彼らの無鉄砲さは少年マンガらしさいっぱいである。

  • 魂を練成する、その魂が本当に自分のものだとどうして言い切れる?うーん、深い!このジレンマをどう乗り越えていくのか、これからが楽しみです。アームストロング大佐が好き。

  • 故郷「リゼンブール」へ戻る途中、元国家錬金術師のドクター・マルコーと出会い、『賢者の石』に関する情報を入手したエドとアル。故郷で2人を待っていたのは、幼なじみで機械鎧整備師のウィンリィ、そしてその祖母、スゴ腕の機械鎧整備師ピナコ・ロックベルだった。ひとときの休息ののち、2人は意を新たに、ドクター・マルコーが隠した『賢者の石』の秘密を求めて、国家の中枢「セントラル」へ向かう。そこで2人が知る驚愕の真実とは!?そしてついに、エンヴィーとラストがエドの前に姿を現す!(Amazon紹介より)

  • 再読。やっと正ヒロイン・ウィンリィ登場。漫画は登場遅めです。そんなウィンリィさんが三日間徹夜で作ったオートメイル(ただしネジ1本足りない)をNo.48との派手な喧嘩でボロボロにするエド。どっちもどっちであろう。そしてアル。彼もまた試練にぶつかる。

  • 3巻目。

    物語は賢者の石の核心へ迫っていきます。
    結構重い話なのかも。
    ギャグが散りばめられているので疲れることなく軽く読めます。

  • 【内容】
    ・帰郷
    ・石研究の真実
    ・旧第五研究所

  • 第9〜12話+外伝「軍部祭り」収録。
    再読。義肢装具士のウィンリィ・ロックベル、その祖母のピナコ、本の虫シェスカ、元第五研究所の死刑囚ナンバー66(バリー・ザ・チョッパー)、ナンバー48(スライサー兄弟)登場。人体錬成後のエルリック兄弟の行動が切ない。シェスカの才能凄すぎる。彼女の助けもあり暗号を解けたものの、賢者の石の材料に愕然とするエドワードたち。その情報に屈せず行動し、スライサーたちから新たな情報を得ようとするが上手くいかず。賢者の石に辿り着くの大変だな。キング・ブラッドレイ初登場がまさか外伝だとは。

  • 黒幕の方がうわて。

  • エドの機械鎧修理。
    中央での「賢者の石」秘密検索。
    で、秘密を守らされている番人。

    ちょっとミステリアスな展開。

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