鋼の錬金術師(7) (ガンガンコミックス)

著者 : 荒川弘
  • エニックス (2004年3月22日発売)
3.57
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  • レビュー :90
  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757511651

鋼の錬金術師(7) (ガンガンコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 2018/3コミック4冊目(通算13冊目)。グリードたちとの接触、戦いが主な話の筋。ブラッドレイ大総統圧倒的な強さ。でもこの人にも何か秘密がありそうな予感。イズミがアルがさらわれたアジトに乗り込んだ時誰か聞かれ「主婦だぁ~!」という名乗りにはオーッと思った。次。

  • 久々に読みたくなって引っ張り出してきたので登録.グリードの登場.2人「ジャマするぜぇ〜」スカー「ジャマするなら帰って」2人「はーい……てなんでやねん!」キング・ブラッドレイこの段階ではただのええ加減なおっさんである……がめっさ強い,そして眼には!?

  • 師匠かっこいい!好き!!大総統あんなに強かったのね…

  • アルの誘拐からグリード登場。国家錬金術師の査定で、ブラッドレイ登場。そのままグリード襲撃で、圧倒的な戦闘力。アルが大苦戦したグリードを圧倒しブラッドレイの瞳にウロボロスの印がでて次巻へ

  •  ホムンクルス軍団、そして、それに従わされている?キメラ軍団、血の魂錬成軍団が、表舞台に出てくる。謎と強さ。バトルマンガの王道ともいうべき敵方要素だが、謎の部分の配分がイイ感じで、敵の魅力を相当増すことに寄与。

  • 大総統が一番怖い。誰が敵なのか分からなくなってきた。

  • 「おまえの秘密を知っている」。ある日メッセージを受け取ったアルは、それを送りつけた者の正体を探るため、単身、工場跡地へ乗り込む。そこで待っていたのは、人ならざる能力を持つナゾの集団。彼らの正体は、軍の研究機関によってヘビや犬と合成された《合成獣》だった!さらに、集団を率いるグリードは、みずからを《ホムンクルス》と告げ、不死に近い生命力を示す。弟の危機を知ったエドは!?ついに人知を超えた戦いの幕が切って落とされる!(Amazon紹介より)

  • 7巻目。

    グリード戦です。
    グリードの目的である魂の錬成方法を知るというのがよく分かりません。それを知って何をしようとしたのか。ただ単に知りたかっただけなのか。大総統が皆殺しにする理由もよく分かんない。ただ第三勢力のキャラが出てくると物語に厚みが出てきますね。

  • 【内容】
    ・アルの誘拐と大総統による殲滅

  • 第26〜29話+外伝「戦う少尉さん」収録。
    再読。人造人間のグリードと仲間の合成獣登場。グリードのビジュアル、性格がとても好き!何もかも欲しくなる強欲、最高っ(笑)仲間も含め裏社会に生きねばならない事情が哀しい……。でも勘違いしてアルを励ます場面とか見ると、良い人たちだと思った(笑)だからこそ、キング・ブラッドレイ大統領にあっさりやられるのがつらい。他にも、26話のスカーと師父のやり取りや、イズミの名言「主婦だッ!!!!」など見所満載の巻でした。外伝のジャン・ハボック少尉に同情。突然変異って恐ろしいですね。

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