鋼の錬金術師(7) (ガンガンコミックス)

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  • エニックス
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レビュー : 95
  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757511651

感想・レビュー・書評

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  • アルの誘拐からグリード登場。国家錬金術師の査定で、ブラッドレイ登場。そのままグリード襲撃で、圧倒的な戦闘力。アルが大苦戦したグリードを圧倒しブラッドレイの瞳にウロボロスの印がでて次巻へ

  • 大総統が一番怖い。誰が敵なのか分からなくなってきた。

  • 2014 6/29読了。立川まんがぱーくで読んだ。
    1-12巻まで一気読み。感想は最後にまとめて。

  • デビルズネストの面々が、初めはただの悪役かと思いきや
    魅力的なキャラクターで良い。
    バトルシーンがテンポもよく、迫力ある絵柄で
    読んでいてどきどきする。

    ブラッドレイの目についても明かされ、先が気になる巻。

    カバーをめくった表紙のネタも相変わらず面白い。

  • グリード登場。ハボックの見合いの話は爆笑。

  •  強欲・グリードのおはなし。
    「ありえない なんてことは ありえない」
     言いえて妙。

  • 『主の元』

    『ダブリスの獣たち』

    『匹夫の勇』

    『王の眼』

    『戦う 少尉さん』

  • 10.6/11

  • 「ありえない」なんて事はありえない

  • 一度彼らのお店に行ってみたい。
    そこは南のデビルズネスト。

著者プロフィール

荒川 弘は1973年5月8日生まれ、北海道出身の漫画家。
代表作『鋼の錬金術師』(スクウェア・エニックス)、『獣神演武』(スクウェア・エニックス)、『百姓貴族』(新書館)。
1999年にエニックス21世紀マンガ大賞を受賞してデビュー。衛藤ヒロユキのアシスタントを経て独立。
大ヒット作『鋼の錬金術師』で、2004年第49回小学館漫画賞少年向け部門を受賞。
2011年19号より『銀の匙 Silver Spoon』で初の週刊連載開始。同作で2013年第58回小学館漫画賞少年向け部門を受賞。

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