プラトニックチェーン 01 (Gファンタジーコミックス)

  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 102
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・マンガ (146ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757512405

感想・レビュー・書評

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  • 小説1巻を既読ですが、ピストル型銃でおじさんを打つエピソードなど以外はオリジナルの話に思う。
    小説は女子高生独特の軽妙な会話とか、ケータイ小説のような言い回しが好きだったけど、漫画は都市伝説っぽいものを扱ったオカルトミステリーになってきた。
    ちょっと重い。

  • 2015年4月14日

    <platonic chain>
      
    装幀/納由香里

  • かなり読み飛ばしました
    ぱらぱらっと

    話の展開が異様に早かったです

    ただ設定はとても面白いと思います

  • 設定やキャラ、話は好き。
    でも少しラストが物足りなくて、ところどころ設定に無理を感じました。


  • ケーズ電気で本棚から見つけて表紙買いして読んでみたら見事大当たり(笑)
    あるようなないような世界観とキャラクターの個性、この人の絵柄も好きです。
    ただラストがちょっと侘びしかったような;

  • けっこうよかった。私は…そうだなぁ1・5話が好きかな。でもこれは1番怖いとも思った。あぁいうのがあったら嫌な人とかいなくなったりするんかな。でもれってやっぱり恐いよ。あとヴァージン・マリーもけっこう面白かった。ちょっとした謎解きみたいなのもあったしね。

  • 世界観がかっこいいー 好き。

  • ナルミがね、超ツボキャラなんです。

  • ほんのちょっと先の未来に起こり得る(かもしれない)ショートストーリーのコミック化。渋谷を舞台に、3人の女子高生が若者文化のベンリな玩具・ケータイを駆使して情報操り都市伝説の謎を解く。拳銃型ケータイで「迷惑おじさん」をカウントするシステムのブラックユーモアに痺れた!

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著者プロフィール

小説家・ライター。ゲーム制作会社(株)GTV代表を務める。代表作に「ゲーム・キッズ」「プラトニックチェーン」「iKILL」の各シリーズ、『怪人21世紀中野ブロードウェイ探偵 ユウ&AI』、『吐田君に言わせるとこの世界は』などがある。

「2019年 『令和元年のゲーム・キッズ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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