荒川アンダー ザ ブリッジ 1 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
3.88
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本棚登録 : 7149
レビュー : 658
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757514812

感想・レビュー・書評

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  • 独特なキャラクターたちのなんともいえない世界観。
    ギャグのセンスも好きだけど、この人絵がうまいなー。

    ※でも、聖★おにいさんのほうが私的にはツボでした

  • 荒川の橋の下が舞台のギャグ漫画です。
    独特の雰囲気があります。ギャグ展開とシリアス展開がうまく混ざっている作品だと思います。
    ギャグとシリアスのバランスがいい漫画が読みたい方にはおすすめの作品です。

  • 1+

  • 荒川アンダー ザ ブリッジ 1 (ヤングガンガンコミックス)

  • 今更ながら読んでみたけど、自分には合わなかったかなあ。シュール寄りのギャグ漫画でいいのだろうか。これだと聖お兄さんも合わないかなあ?どうだろ。

  • 2010-03-00

  • デンパさん 喘息に ストレス性のもので…市ノ宮家の持病なんだ… もっと楽に生きろよ… 郷に入っては郷に従え ニノさん 河童 リクルート 内定取れ太 エスプリが効いている オーバーリアクションビバノンノン 公然猥褻物陳列罪 白色コーニッシュ 荒川区に雪が降った 恒星 衛星 皆必死で探している距離のいらないもう一人を

  • ギャグー
    やっぱりまさるてきなかおり

  •  再読。なんだけど記憶にあるよりはるかに変な人しかいなかった。
     1話から飛ばしまくりである。この環境に陥ったら、突っ込み死ぬ。

  • どこまでいくんだろう。

    最初はそこそこ好きで、中盤なにこれ、てくらいに面白くなって、どんどん良くわかんなくなってきた…

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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