荒川アンダー ザ ブリッジ 1 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 7132
レビュー : 657
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757514812

感想・レビュー・書評

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  • コミックレンタルで5巻まで借りました。聖お兄さんとは違うけどやっぱりノリが似てる。まあ同じ作者さんだし当たり前か。それにしても登場人物が個性的すぎるでしょう。星とか河童とか。荒川の橋の下閉じられた世界で暮らす人々。なんか戦争になってもこの人たちの日常は揺るがなそうな辺りがすごい。続きは…どうしようかなあ…。

  • シュールな面白さ。ただし、毒のある笑い。ラブもいい。

  • おもしろいのになぜか持っている巻の最後までたどり着けなくて、何度も1巻から読み直してしまっているマンガです。何巻まで持ってるかももはや忘れましたw でも、おもしろい・・・

  • 内容を知らずに読んでみた。結構独特なセンスのあるギャグ漫画だった。展開が常に奇抜で予想できなくていい。ニノ付き合うことになったリク。意外と満更でもないし、日常になっていく。他の仲間も面白い人が多い。これからの展開が楽しみだ。

  • 【別置/請求記号】 726.1/ナ-5/1
    【資料ID】 1001011832 
     

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    Tue., 18 Jun.2013 読了

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  • キャラの個性が強い。
    結構真顔で読めてしまった・・・。

  • 荒川の橋の上で、悪ガキどもにズボンを奪われた、市ノ宮カンパニー御曹司の市ノ宮行(いちのみや・こう)。父から「絶対に人に借りを作るな」と厳しくしつけられてきた彼は、そこで出会った女の子にうっかり命を助けられてしまう。

    そしたら、その女の子は自称金星人だった…!?やがて河童(きぐるみ)の村長をはじめ、変な奴ばかりの荒川アンダーザブリッジでの生活が始まる!

    実写化された際に話題になっていた人気作。個人的な感想としては、それほどハマりませんでしたが、徹底的に妙なキャラクターばかりが登場するのは本作の特徴だと思いますので、不思議なノリについていければハマるかも!?

  • 久々に漫画でこれだけ笑わせてもらったわー。ニノさんかわいい。でもドストライクなのはマリア姐さん。でも個人的に好きなのは星。

  • 声を出して笑うまでとはいかないけれど、面白い。ひとりひとりの個性が強いからかもしれない。星と河童の素顔が気になる。

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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