荒川アンダー ザ ブリッジ 1 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 7133
レビュー : 657
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757514812

感想・レビュー・書評

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  • すごく好き。河童のボケ方が、愛してやまぬ「ピューと吹く!ジャガー」のジャガーさんに近いなあ。いいなあ。
    ところで、つっこみの種類についての向き不向きなのか、とげとげの吹き出し(なにか一言で表すことばがあるのかしら)のセリフはおもしろくない、というか、合わないな。

  • 星と河童の表紙に惹かれて手に取ったものの、自分にはギャグが合わなかった。
    (1~4巻)

  • うちの近くの本屋で、「銀の匙」が漫画大賞を受賞した時に、二位だったみたいで、「二番じゃダメなんですかっ!?」(笑)って、「荒川~」を凄くプッシュしていた。
    アニメ化もして、映画化もした作品なのに、この漫画がどんな漫画か知らなかった。
    ”なんかカッパや星が出てくる漫画”そんな印象しかなかった。

    ちょっと興味を持ったので読んでみた。

    なるほど。
    この漫画は、”荒川の橋の下で生活をする人々のハートフルコメディなんだ”と解釈した。
    一巻だけだと、奇抜な設定と唐突な展開に慣れずに、まだちょっと馴染めない感じがする。
    もう少し読めば、良さが出てくるような気がする。

    一巻で切るのは勿体無いと感じた。
    続きを読んでみよう。
    また、実写映画がスゲー気になるwww

  • ニノさん大好き❤
    シスター大好き❤

  • ☆可愛いよ☆彡

  • アニメもみました
    変な人…もはや人?みたいな人も出てきて可笑しい
    とにかく変なのになんか慣れちゃう
    橋の下に行きたくなっちゃう

  • 意表を突かれる展開の連続。セリフや設定や絵に「?」なところもあるけど、ギャグだし面白いしまぁいっか!!で済ませられる。

  • とにかく、おもしろい!

  • ギャグマンガなんだろうけど、いつかみなのかぶっている理由が分かるのだろうか。。。

  • キャラが個性的というか変というか。この世界観には、なかなか馴染めない…

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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