荒川アンダー ザ ブリッジ 1 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 7131
レビュー : 657
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757514812

感想・レビュー・書評

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  • どっからツっ込めばいいかわからないような漫画でした。

    でも面白かったです。

  • 期待しすぎてしまった…
    でも落ち着いて読んだら合う人にはすごく面白いかもと思った。
    まったりのんびりデイス&突飛なギャグ。
    ニノが可愛いです。
    女装癖シスター好きです。

    ただ、個人的には日常感から離れすぎていて…
    聖★おにいさんみたいに日常の中のァェエエエが欲しかった…!
    そしてもうあそこは川原じゃないよね、街だよね☆

    中村さんの描く漫画にでてくる子供は=エキセントリック少年ですねえ。

  • 独特なキャラクターたちのなんともいえない世界観。
    ギャグのセンスも好きだけど、この人絵がうまいなー。

    ※でも、聖★おにいさんのほうが私的にはツボでした

  • デンパさん 喘息に ストレス性のもので…市ノ宮家の持病なんだ… もっと楽に生きろよ… 郷に入っては郷に従え ニノさん 河童 リクルート 内定取れ太 エスプリが効いている オーバーリアクションビバノンノン 公然猥褻物陳列罪 白色コーニッシュ 荒川区に雪が降った 恒星 衛星 皆必死で探している距離のいらないもう一人を

  •  再読。なんだけど記憶にあるよりはるかに変な人しかいなかった。
     1話から飛ばしまくりである。この環境に陥ったら、突っ込み死ぬ。

  • 面白いけどあと引くほとじゃないし吹き出すほどじゃないんだよね。絵もったない。

  • これ2005年の作品だったんだ…10年前だ…

  • コミックレンタルで5巻まで借りました。聖お兄さんとは違うけどやっぱりノリが似てる。まあ同じ作者さんだし当たり前か。それにしても登場人物が個性的すぎるでしょう。星とか河童とか。荒川の橋の下閉じられた世界で暮らす人々。なんか戦争になってもこの人たちの日常は揺るがなそうな辺りがすごい。続きは…どうしようかなあ…。

  • 荒川の橋の上で、悪ガキどもにズボンを奪われた、市ノ宮カンパニー御曹司の市ノ宮行(いちのみや・こう)。父から「絶対に人に借りを作るな」と厳しくしつけられてきた彼は、そこで出会った女の子にうっかり命を助けられてしまう。

    そしたら、その女の子は自称金星人だった…!?やがて河童(きぐるみ)の村長をはじめ、変な奴ばかりの荒川アンダーザブリッジでの生活が始まる!

    実写化された際に話題になっていた人気作。個人的な感想としては、それほどハマりませんでしたが、徹底的に妙なキャラクターばかりが登場するのは本作の特徴だと思いますので、不思議なノリについていければハマるかも!?

  • アニメもみました
    変な人…もはや人?みたいな人も出てきて可笑しい
    とにかく変なのになんか慣れちゃう
    橋の下に行きたくなっちゃう

著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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