荒川アンダー ザ ブリッジ 3 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 3238
レビュー : 142
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757516830

感想・レビュー・書評

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  • 読了。

  • AUTB 3

  • ショバ代 睡眠時間は90分の倍数 老婆心ながら …母性には勝てませんな 一人脳内のお花畑を駆け回っていた 結婚なんてバカな契約破棄出来て幸運だと言っているんだ 狩野川で石渡をしたり

  • このまま読み続けるか⁈辞めるか⁈迷う作品だよね…

  • まだ、星はリクに対してライバルは消えていない。音楽で戦うことになったりと日常が賑やか。リクは子供に物を教えるために授業を始めたり、色々やっていく。リクは会社の人達に見つかりごまかしていくけど、今後どうしていくのだろう。

  • このマンガは窮屈な感じがしないのでとても読みやすくて気に入っています。

  • 秘書高井登場巻。

  • リクとニノのラブコメ度合いが大きくなってきたような。
    シュールなギャグとのバランスにハマる人はハマるんだろう。

    不覚にも秘書の高井さんが気に入ってしまった。

  • ・シスターのスーツ姿かっこいい。マフィアにしか見えないところが。
    ・営業用のシロさんかっこいい。
    ・高井wwwww

  • "「それにお前を傷つけるような男なら…
    まず村長が名前もやらんだろうがな」
    「我が強いが あれで曲がっとらん男だ
    おかげで おまえが笑うのも見れた」"

    Thanks to S.M.

    20190324 再読

著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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