荒川アンダー ザ ブリッジ 4 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 2925
レビュー : 79
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757518360

感想・レビュー・書評

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  • 前巻の表紙とのギャップに笑いました。

  • 友人の蔵書より。
    あんなホームレス嫌だwww
    1人として「まとも」の圏内におさまってないギャグ漫画。

    ドラマ版を見た友人2人の発言「小栗旬の無駄遣い」

  • 表紙が秀逸。
    人はいくつになっても親には頭が上がらないものだ。

  • シロさんいいキャラしてます。そして村長の存在感。

  • 再読。
    ステラが北斗の拳のキャラみたいになってた。こえーよ。

    そして河川敷の危機。また父親と一悶着あるよね。
    (150830)

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  • まさかのパパ表紙(笑)。河川敷をめぐってリクとパパのバトルがメインの巻ですが、謎の男の登場ですっきりしない幕引き。個人的にはこういうシリアス展開より、星がすっぴんでコンビニに行く回のほうが好きです。オリコン1位のミュージシャンだった過去がどこまで本当かは別として(笑)。

  • ステラの変貌っぷりに笑う。それから、リクの父に居場所が見つかり色々と邪魔をされるリク達。しかし、リクがそれに対抗して皆を助けようとする。皆は意外と平気だったり、協力的だったり。マリアさん行動がとてもすごいけど笑えた。

  • 【別置/請求記号】 726.1/ナ-5/4
    【資料ID】 1001011835 
     

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    Tue., 18 Jun. 2013 読了

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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