黒執事 1 (1) (Gファンタジーコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 7211
レビュー : 666
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757519633

感想・レビュー・書評

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  • つい…魔がさし買ってしまった(//∇//)

    セバスチャンがB-Tの櫻井さんにしか見えない自分。。。
    どうかしてると思うけど…カッコイイ、かなりカッコイィ。

    正体が判明するまでもどかしい気がする。
    続きも読もう。

  • シエルもセバスチャンもかっこよすぎる!///
    毎回どきどきする話で惚れてます(´∀`*)←

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      不思議な魅力を持ったマンガですよね!
      不思議な魅力を持ったマンガですよね!
      2012/04/13
  • 最近「執事」がやたら目にとまる。
    ということで、購入。

    料理がどれも美味しそう(^^)
    セバスチャン、カッコイイ。

    続きも読もう。

  • こんな執事ほしい!でもこの性格はちょっと…笑おいしそうな料理…やっぱほしいかも

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「でもこの性格はちょっと」
      知人に借りて10巻くらいまで読んだ、執事だけじゃなく、主人も雇われ人も、、、
      早く続きを借りなきゃ!
      「でもこの性格はちょっと」
      知人に借りて10巻くらいまで読んだ、執事だけじゃなく、主人も雇われ人も、、、
      早く続きを借りなきゃ!
      2013/02/26
  • アニメからの原作です。少しアニメのセバスよりかわいい感じ❤アニメと同じストーリーでした。漫画でも面白かったし、動きもすごかった。次が楽しみ~

  • 映画化記念に借りて読んでみた。
    現在16巻+アンソロ2まで。
    インドやサーカスの話はちょっと好きだった。
    回を重ねるごとに謎が少しずつ明かされていくため、おもしろくなってきたと思う。

    とにかく絵は綺麗。
    この美麗さは女性だろうなと思ったらやっぱりそうだった。
    内容はまだまだこれからといった感じで、謎が多い。
    シリアスな、緊迫した状態の時に、急にギャグが舞い込んでくることに着いていけなくなるといったレビューをどこかで見たが、分からなくもないなぁと思えた。
    妙なところで意表を突かれるというか。
    このお話はどう終着するのだろう。

  • あのキャラクターが実は…!?という展開が多くて毎巻びっくりさせられます。

  • 中学の時に友達から薦められたのをきっかけに好きになりました。執事好きでイギリス好きな私にはたまらない作品です。
    セバスチャンが大好きです。

  • 突っ込みどころあり過ぎてもう何から突っ込めばいいのか。
    私ツッコミスキル高くないんですけれど!
    一番笑ったのは、脳天から血噴き出して死んでいるマフィア(雑魚)の体のパーツがこれでもかというほどお粗末だった事。

    騙されたと思って読んでみたら本当に騙されたわ。
    ギャグが本当につまらなさすぎて致命的。
    ページの端から端まで見てみたけど”中二病”以外になんて表現すればいいのかわからない。
    まあこういう需要もあるって事なんでしょうか。
    質の高い漫画を求めてる人には間違いなくお勧めしない。

  • ---

    H23*10*08*Sat 読破

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    10巻辺りから購読してるので、
    久々に1巻を立ち読みしてみましたー



    やっぱ 面白いですねー
    シエルとセバスチャンの掛け合いとか!!
    シエルが誘拐?された時のお話は個人的に好きでもありますね。
    強くてかっこいいところが1巻から駄々漏れでした(≧∇≦)


    やっぱり最初から集めたいなー…


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    Wed., 1 Jan. 2014

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    2014年初読みが黒執事…w

    --あらすじ--

    黒執事 1巻
    執事たる者、これくらいできなくてどうします?
    英国の名門貴族・ファントムハイヴ家の執事・セバスチャン。
    彼は知識・教養・品位・料理・武術…すべてにおいて完璧。
    我儘な12歳の主人を相手に、漆黒の燕尾服がゆえる、ゆれる。
    世界で一番紅茶に合う執事漫画をあなたに…。

    --

    久々に読み返しました。
    絵が最初から綺麗ってすげー!
    漫画って連載が続くに連れて上手くなっていくイメージがあるけども、全然だな。
    安定してて、綺麗っっっっ!

    サラッとファントムハイヴ家の説明が終わり、これからどんどん続いて行くのか…
    最新刊まで読んでいるから、あんまり感動はないかもwwwww


    End.
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著者プロフィール

枢やな(とぼそ やな)
1984年生まれ。埼玉県出身。2004年、『9th』でデビュー。2006年、『黒執事』の連載を開始。同作はテレビアニメ及びミュージカル化され、累計部数は2300万部を突破しており、2014年には実写映画が公開された。
2003年、『HELL-O』にて第3回スクウェア・エニックスマンガ大賞奨励賞受賞、2004年『DISGUISE』にて第4回スクウェア・エニックスマンガ大賞入選。2008年『黒執事』にて第54回小学館漫画賞 少年漫画部門ノミネート、2010年同作でジャパン・エキスポ・アワード 最優秀少年漫画部門受賞。

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