荒川アンダー ザ ブリッジ 5 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 2797
レビュー : 71
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757520189

感想・レビュー・書評

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  • ちょっとシリアス…?
    ニノさんが抱える秘密って一体なんなんだろう…

  • リクと星とのライバル関係が変わってくる。星がちょっとかわいそうな感じだけど、表情が笑えてしまう。それから、別のキャラがでていていい味が出していた。キャラづくりの上手さに感心する。

  • 読了。村長の背中に入れ墨が。。。とおもったらカバー下でネタバレw

  • 不覚にも表紙にときめいた。

  • AUTB 5

  • 荒川河川敷に住む変人たちの日常を描いた不条理ギャグマンガ。

    5巻まで。
    評価も高くアニメ1作目が面白かったので、読んでみた。
    面白くない訳でもないが、基本的に誰かがひどい目にあう類の笑いなので、もう一つ肌に合わない。
    全然面白くない、というわけでもないのだが。

    アニメだとニノさん可愛かったのだが、漫画版ではそこまでまだ行かないようで、そうすると、好感を持てる人物がいなくなってしまう。

  • この表紙をはじめてみたとき、「あ、へんな人の出てくるこわいマンガ!?」と思って読むのをやめた思い出が懐かしいなぁ

  • とりあえず、続きを読むとは思う。

  • "想定外の答えに
    俺は何も言えなかった
    俺は何度も『ずっと一緒にいる』と言ったはずで
    でもその言葉は 結局ニノさんに届いていなかったという事に
    俺はようやく気づいたんだ』"

    Thanks to S.M.

    20190407 再読

  • ちょっと期待してもいいかな。

著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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