荒川アンダー ザ ブリッジ 6 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 2695
レビュー : 78
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757521629

感想・レビュー・書評

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  • 再読。
    ビリーとシスターが超絶かっこいい。

    そしてニノがどんどん可愛くなっていくわ。
    (150831)

  • マリアさん、大好きです。
    たまーにある戦闘(?)シーンとかのマリアさんは特にかっこいい。
    密かに自分のツボをついてくる人です。

  • だんだんギャグの切れが増してくるwww

  • 村長と星、好きだな。

  • ニノの謎が更に深まってきた。
    正直どこまでがネタで、どこからがシリアスなのか分からないから反応に困るのだけど、そこが面白かったらもする。
    後はP子が明日のジョーな画風になるところと、シスターの敬愛する神がソリッドスネークなのがツボに入った。
    中村先生はネタが幅広いなあ。

  • シリアスな展開になるのか?これ

  •  かつて何巻まで読んだのか。記憶の彼方である。
     星の正体がわりとさっくり明かされてるのと、ステラの雄々しさとマリアさんの血を吐きそうな毒舌っぷりにびっくりである。
     謎の和服大物男子知らないなぁ……まさか村長なの?

     高井さんがすごいキモい。そしてかわいい。でもキモち悪い。あれが父親だったら縁を切る。

  •  

  • 河川敷最強はやっぱりマリアさんでした(想定内)。

  • シュール系ギャグマンガ。1巻から6巻まで一気に読んだ。のこりはまたの機会のお楽しみにとっておく。

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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