黒執事 3 (Gファンタジーコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 3919
レビュー : 111
  • Amazon.co.jp ・マンガ (182ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757521926

感想・レビュー・書評

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  • 死神の髪ひっぱってひきずっていった眼鏡さんかなりかっこいい^^*

  • マダム・レッドの過去が良かった。ギャグよりもどちらかというとこういうシリアスな話が好きなので、シエルとの出会い編にも期待してます。

  • セバスチャンが、某復活のナッポーさんに見えるのは私だけではないh(ry(もういい。) グレルを痛めつけてる時のドSっぷりが、もういっそ清々しい!ウィルが持っているのは、高枝切りバサm…。そうか、セバスチャンてシエルが名づけたのか〜…ベタだ。

  • さりげなく、メガネ好きの人にはたまらないキャラが登場しましたね。
    今後出てくる機会はあるんでしょうかね。

  • 執事たるものこのくらい出来なくてどうします?

  • I raed.(07/12/23)

  • 最期まで、主の命令に従うのが、執事の美学<br><Br>
    19世紀末、英国を震撼させた連続猟奇殺人事件。その真相を今、一人の“執事”が突き止める…。誰も辿り着けなかった切り裂き魔の正体を前に、紅茶色の瞳が嗤う、嗤う。世界で一番黒が似合う執事漫画をあなたに…。

  • セバスチャン…!
    男の美学、というよりはやはり執事の美学、悪の美学という。なんだか黒くてピカピカして表面きれいな感じのイメージでしょうか。
    どっちかってーと過去二冊よりどろどろしてるの中身なのにすらーっと読める。

  • 笑い死にするかと思いました

  • 黒vs赤終了、というか中断。シエルの母親の話が出てきます。父親の方はイマイチ情報不足

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著者プロフィール

枢やな(とぼそ やな)
1984年生まれ。埼玉県出身。2004年、『9th』でデビュー。2006年、『黒執事』の連載を開始。同作はテレビアニメ及びミュージカル化され、累計部数は2300万部を突破しており、2014年には実写映画が公開された。
2003年、『HELL-O』にて第3回スクウェア・エニックスマンガ大賞奨励賞受賞、2004年『DISGUISE』にて第4回スクウェア・エニックスマンガ大賞入選。2008年『黒執事』にて第54回小学館漫画賞 少年漫画部門ノミネート、2010年同作でジャパン・エキスポ・アワード 最優秀少年漫画部門受賞。

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