荒川アンダー ザ ブリッジ 7 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 2564
レビュー : 72
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757522671

感想・レビュー・書評

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  • 荒川UB世界の荒川は水深が半端ないみたいです。

  • "「何って…お前が引いてくれてる線だよ
    なつかしいな よく両親も私に大きな丸を描いてくれた」
    「ご両親も…」
    「ああ 金星人はこうやって愛情を表現するんだ
    だから私は今 歩けば歩くほど嬉しいんだ!」"

  •  聖☆おにいさんで頻出する突っ込みパターンはこのあたりからできてるのか!

  • 978-4-7575-2267-1 180p 2010・8・6 16刷

  • 再読。
    アマゾネスキターーーーー!
    久々の濃いキャラ。

    そしてクリスマスの導入のニノが可愛い。

    んでビリーやっぱカッコヨスだよぅ。

    亀有ってパン?カスタードが入ってるらしい。リクと星とラストサムライの亀有モードが面白かった。
    (150901)

  •  

  • 昔後輩に借りて読んだけど、新刊の発売を期に、自分でも揃えようとしてる。
    9巻から12巻を安く譲ってくれる方を探してます(笑)←軽く冗談、半分本気(´・ω・`)

  • 埼玉のアマゾネスと天狗たちが登場。濃ゆい。

  • 常に日常が賑やかで楽しそう。ニノのリクに対する想いがよくて出てきている。でも、ニノが帰らないとならないかもしれないため、喜んではいられない。他のキャラがちょっとした事でも目立つのが面白かった。

  • 【別置/請求記号】 726.1/ナ-5/7
    【資料ID】 1001011838 
     

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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