FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE 5 (ヤングガンガンコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・マンガ (206ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757528123

感想・レビュー・書評

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  • 整理ついでに久々に発掘したので登録。

  • ・難民キャンプ
    ・羊飼いの帰還 1

  • 犬塚の話
    戦場にとり憑かれた男が人間らしさを取り戻していく
    オチは見えていたけど描き方が上手く、切なかった
    羊飼いは羊飼いで前半なのに緊張感がすごいです

  • 「unlucky days」
    インターミッションのような話。善意アレルギーの犬塚の善意の行動。オチはやっぱりそうなのね。荒野に帰って行く犬塚。

    「羊飼いの帰還」
    デニーロのタクシードライバー・・・と思いきやなるほど帰還兵。昼行灯のような常木だが戦場ではかなりのつわものらしい。課せられた新しいミッション、戦場への帰還、次巻以降の展開が楽しみだ。

  • ◎ダ・ヴィンチ2009年5月号
    「今月のプラチナ本」

    2010年3月23日(火)読了。

    2010−28。

  • 2010 3/2読了。有隣堂で購入。
    犬塚の人間らしさが一瞬、垣間見える『Unlucky days』は個人的にかなり好き。それでも揺るがない奴の心は、帽子を被った瞬間どうなっていたのか。

    次巻は羊飼いの戦闘メインになるのか。雑誌をフォローできていないので単行本が楽しみ。

  • 序盤は大嫌いだった犬塚がメイン。

    スクープの為なら人を陥れる事も
    誰かが殺される事も厭わない男が人間と触れあい
    徐々に優しさを覚えていくあたりで好感度が上がる。

    しかし、事の顛末ではツケを払わされたというべきか。

  • 犬塚は相変わらず

    次巻の羊飼いの活躍に期待

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