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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784757529359
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みんなの感想まとめ
復讐と真実を巡る物語が展開され、登場人物たちの複雑な感情が交錯する中で、読者は深い謎に引き込まれます。葉風の死や、愛花を殺した者を突き止めようとする真広の決意が、物語の緊迫感を高めています。また、吉野...
感想・レビュー・書評
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【あらすじ】
死んで「骨」と化していた葉風…。復讐を果たすため、愛花を殺した者を突き止めようとする真広…。そして、愛花の言葉を胸に秘め、前へ進む吉野。「絶園の樹」「はじまりの樹」、真実を巡る謎は深まっていく…。
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2016年10月19日
<THE CIVILIZATION BLASTER> -
一巻からぐっと面白くなった。
葉風と佐門、どちらが正しいのかわからない。
愛花を殺したのは誰だろう。 -
アニメから入ったのだけれど、基本的にそのまんま。謎解き、トリック、どんでん返しの話なので、ネタが割れているとちょっと読んでいての驚きはないかな。絵も、独特の味はあるのだけれど、上手いかと言われると微妙。表紙は結構いいんだけどなぁ…。
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テンペストって、シェークスピアの作品にあるのか。
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むずかしい…真広と愛花がどっちもちょっとずつおかしいのはわかった(^ω^)
葉風と左門、どちらが正しいか、この場では決めれないよな~…死んでるし… -
なんだかんだで楽しめてしまっている。
気取ったセリフに疲れても先がちょっと気になってしまう。
葉風がすでに死んでるのくだりは期待したほどではなかったけどなるほどと思った。
テンポがよければもっと良かったのに。 -
時間の檻だってー!?
頭パンクしそう -
おもしろー。とまらん。
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読了。
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愛花ちゃんが文学系ドS少女すぎてゾクっとした。
現実にいたらスゲー気持ち悪い子だと思うけど、2次元ではメチャクチャ映えるな。
もう死んでるのにこの存在感の強さは凄い。 -
左門の秘策……葉風は時間の檻に閉じ込められている?
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もうほんと頭がついていかない~
真広はどこまでも揺るがずに真広ですごいと思います。 -
アニメがよかったので購入。一巻微妙…と思ったが、
2巻を買ったら続きが気になりました。 -
葉風が死んでると聞かせれた2人はどうするのか。
吉野と真広の関係いいね。
論理し合うってのはスパイラルでも面白かったから見物。
どうこの2人が勝負するのか気になるところ。 -
一巻はあまり面白くなかったけど、ここからおもしろくなってきた…!
3巻が早く読みたいっ(*´∀`*)
あと、シェイクスピアのハムレットとテンペスト読みたくなって来たー!笑 -
途中飽きてきた...と、思ってたら2年前辺りから面白くなってきた...巻末の予告がそそる!...これだけちょこちょこ
言われるとシェイクスピアに興味が湧いてくるなぁ
彩崎廉の作品
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