絶園のテンペスト 2 (ガンガンコミックス)

  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 965
レビュー : 38
  • Amazon.co.jp ・マンガ (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757529359

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    死んで「骨」と化していた葉風…。復讐を果たすため、愛花を殺した者を突き止めようとする真広…。そして、愛花の言葉を胸に秘め、前へ進む吉野。「絶園の樹」「はじまりの樹」、真実を巡る謎は深まっていく…。

    【感想】

  •  本編のうち、この巻だけ読んでいなかったので購入読破。

     3巻の展開、というよりそこで繰り広げられる「台詞回し」が弁論術の一面を照射し、ここに驚いていたこともあるので、もう一度、5巻辺りまで再読するのもありかな。

  • 2016年10月19日

    <THE CIVILIZATION BLASTER>

  • 一巻からぐっと面白くなった。
    葉風と佐門、どちらが正しいのかわからない。
    愛花を殺したのは誰だろう。

  • アニメから入ったのだけれど、基本的にそのまんま。謎解き、トリック、どんでん返しの話なので、ネタが割れているとちょっと読んでいての驚きはないかな。絵も、独特の味はあるのだけれど、上手いかと言われると微妙。表紙は結構いいんだけどなぁ…。

  • テンペストって、シェークスピアの作品にあるのか。

  • むずかしい…真広と愛花がどっちもちょっとずつおかしいのはわかった(^ω^)
    葉風と左門、どちらが正しいか、この場では決めれないよな~…死んでるし…

  • なんだかんだで楽しめてしまっている。
    気取ったセリフに疲れても先がちょっと気になってしまう。

    葉風がすでに死んでるのくだりは期待したほどではなかったけどなるほどと思った。
    テンポがよければもっと良かったのに。

  • 時間の檻だってー!?
    頭パンクしそう

  • おもしろー。とまらん。

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著者プロフィール

【城平京(しろだいら・きょう)】
奈良県出身。代表作に漫画原作『絶園のテンペスト』『スパイラル~推理の絆~』、小説『虚構推理 』『名探偵に薔薇を』『雨の日も神様と相撲を』など。

「2020年 『雨の日も神様と相撲を(1)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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