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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784757530874
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みんなの感想まとめ
物語は、吉野が自らの使命に目覚め、愛花との思い出を胸に、葉風を救うための立証に挑む姿を描いています。激化する結界外での攻防戦の中で、吉野の論理と取引がどのように世界を変えるのか、緊迫感が高まります。一...
感想・レビュー・書評
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【あらすじ】
自分が為すべき事に気づいた吉野、愛花との思い出にかけて、葉風を救う立証を開始!! そして、激しさを増す結界外での攻防戦…。この世の理はどのような結末を望むのか…!? 吉野の論理と取引は、葉風を世界を救えるのか!?
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2016年10月21日
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微妙だなぁ。アニメを見てから読むと、特に新しいものはなく、絵的にはアニメの方がよい。ファンタジー&推理ものという感じの、あまり見たことのないジャンルにおもしろさは感じるのだけれど。アニメ見てないのであれば楽しめるかも。
アニメってどこで終わったんだっけ。 -
果実のスピード感半端なくて気持ち悪いよぉ…潤一郎最強説やで…(´Д`)
骨を残し肉体を移し替えるだと…色々言い方とかまどろっこしすぎるわ~い -
苦労性の左門さん
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うーん、3巻は読むのに疲れてしまった。
理論合戦ばかりで、夏村がたまに戦ってたけどとにかく理屈のこねかたがしつこくて疲れてくる。
主人公がとうとう出張ってきた。
でもほぼハッタリの理攻め。
なんかこいつらめんどくさい。って感じです。 -
理屈よりもあえての意思ってのが人間らしく自由でいい
世界の中心が理なのがおもしろい -
あー、次4巻よみてー。しかし、ちょいと語りがくどい。
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読了。
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アニメでも同様、理解しながら読み進もうと思うとかなり時間がかかる。
わたしは結論を急ぎたがる性格なので、心理戦面白いけど濃すぎて「結局実際はどっちなん…」とちょっとイライラしてしまいました。さもんが哀れに見える… -
論理、心理戦だったな
2巻もそうだったけど
読むのに頭を使うな。
でも、だから読んでて面白い -
読むのに頭使うな…
でもそこがおもしろい(*´∀`)駆け引きにドキドキする。
吉野は頼りなさそうに見えてすごい頼もしいなぁ -
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吉野、意外と狡猾(^^)真広と友達なわけがわかった気がするw
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樽が似合う女の子♪
早くこっちに来ないかな! -
論議。論破合戦。
その一言に尽きる巻かと。
いやしかし、理論。論理。というけれども、そもそも超理論すぎて「
ん~??」と首を傾げたくなることしばしば。
なんとなーく、こじつけが強いような。
まあまだギリギリのラインで理解出来なくもないが、これ以上ブッとんだ論理を展開されたらお手上げかもしれない。
彩崎廉の作品
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