黒執事(12) (Gファンタジーコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
4.18
  • (190)
  • (170)
  • (90)
  • (6)
  • (2)
本棚登録 : 2476
レビュー : 117
  • Amazon.co.jp ・マンガ (153ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757533073

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • バイオハザード+タイタニック÷2で終わっちゃうかと思いきや(笑)

    まさかのキャラが本領発揮に大興奮!

  • リジーきらいだったけど、なにこれ!むっちゃかっこいいじゃん!!!!!

  • 最初のフェニックス!で笑っていたらゾンビゾンビのバイオハザード展開wwそんなまるまるゾンビの1冊なのに最後のリジーでぶっとんだ。もーまじかっこいいっす。今まで正直そこまでリジー好きじゃなかったけど、もうシエルと結婚して良いよwそんでシエルを守ってあげてくれ。スネークは安定のかわいさww

  • グログロ展開でしたが(笑)どーなるの!と夢中で読み進めました。アットフォード伯爵一家全員素敵すぎる♡♡とくに夫人。普通貴族なら逃げるイメージだけど勇敢に人のために戦ってる姿に惚れる…!!シエルもリジーを守る姿が英国紳士だなと(*´艸`*)でも一番の目玉が、そのリジー!!あんなに剣が上手だなんて聞いてないよ(((o(*゚▽゚*)o)))可愛い姿でいたかったはそういう意味だったのね。思わぬギャップにきゅんときました

  • ふええええリジー、カッコかわいすぎる♡♡
    最後の決め台詞で完全にやられました・・・どんなときもシエルの前でかわいくありたいと願う彼女と、真実を受け止めてシエルを守る覚悟を決めている彼女は同じなんだよね、なんか泣ける。続きが楽しみすぎます。

  • リジーは可愛い、そしてカッコいい。

  • 今回はグロいページが多いなぁw
    なにはともあれ、今回の黒執事はリジーに全て持っていかれた感がw
    リジーテラかっこよすwwwww
    ただ可愛いだけの子かと思っていましたが、
    覚悟もあるんだろうし色々影で積んできた子なのね。。。
    思っていた以上にいい女なようだ!
    次号でリジーのエピソードを早く読みたいです。

  • まさかのエリザベス!
    うわぁぁー!な展開だったのに、まさか最後の3pでもっとうわぁぁぁぁーーー!!な展開に。
    まさかそう来るとは思いもしなかったので、ページめくった瞬間ビックリ。
    何話か前の侯爵夫人の言葉は、先を知らなければ『シエル』が『ジリー』を守るって意味を読者に植え付けたと思うのですが、それが逆だったとは。次回も楽しみです。
    [2011年7月30日購入]

  • 終盤・・・予想外だった。

  • エリザベス!!な巻でした。続きが楽しみだ。

  • エリザベスがかっこよすぎ!

  • エリザベスーー!!

  • 再読。ロナルドさんとセバ様が初めましてのご挨拶。グレル合流。あのシーンで確信したけれど、やな先生は少々古い海外の作品がお好きなようで。いいと思います。エリザベス、実は戦える少女だった。裏表紙は光○ENJIですね。しかし年齢幅すごいな。次巻も楽しみ。

  • 最後の五ページ。本作の今までで一番好きな展開。

  • 豪華客船に大量のゾンビ発生、退治はセバスチャン素手で。悪魔VS死神対決も。今回かなりグロかった(-ω-)

  • フェニックスのポーズを再度やることになるシエル
    リジーもスネークもやってるの可愛い
    蛇が・・シュール

    リジーがすごくカッコよくて惚れる
    ミッドフォード家強い

  •  豪華客船に乗り込んだら、そこは実はゾンビの宝庫で、そのゾンビが解き放たれて、あっちこっちで人が襲われ始める。

     というのが物語の本筋なんですが。

     この本の読んだ感想は。

    「リジィィィィィィーーーーーー」

     の一言に尽きる。
     今までただのかわいい女の子で、ただ守られていて、言い方は悪いですが、どうしてこんなのがシエルの婚約者なんだろう?? ってずっと疑問に思ってたんですけど。

     この巻を読んで、すべてが腑に落ちました。

     さすがシエルの婚約者様!!

     シエルの周りにいる人間が普通じゃないのわかってたけど、リジーもやっぱりそうだった。
     いやでもそれは、とても私にとっては好ましい方向で。
     でもそれはリジーにとっては喜ばしい方向じゃなくて、だからこそ泣く。
     威張ってもいいことなのに、泣く。
     その心がとっても美しくて。
     いや、本当、やっぱり大好きだわこの話。

     私はこの巻でリジーにひれ伏した。
     ステキなステキなリジーを見たい方は是非。
     そして、リジーが嫌いな人にも是非、読んでほしいと思います。
     本当に!!

  • 「あげぽよ最新刊DIE★」→やっぱりロナウドは藤森がモデルっぽい。それはそうと、なんというバイオハザード。倒しても倒しても次から次。うーん、「世界で一番グロテスクな執事漫画」って言うだけある。この巻は、リジーに持ってかれた。リジー、かっこ可愛い。さすが英国騎士団団長の娘。/ようこそ地獄へ 堕ちようよ奈落ww

  • 今度はバイオハザードとタイタニックw

    ミッドフォード公爵一家カッコイイのだが、ママ大好きすぎるだろww
    そしてカエルの子はカエルだった!
    ちょっとかっこよすぎたわw

  • リジーがかっこよすぎる!

全117件中 1 - 20件を表示

著者プロフィール

枢やな(とぼそ やな)
1984年生まれ。埼玉県出身。2004年、『9th』でデビュー。2006年、『黒執事』の連載を開始。同作はテレビアニメ及びミュージカル化され、累計部数は2300万部を突破しており、2014年には実写映画が公開された。
2003年、『HELL-O』にて第3回スクウェア・エニックスマンガ大賞奨励賞受賞、2004年『DISGUISE』にて第4回スクウェア・エニックスマンガ大賞入選。2008年『黒執事』にて第54回小学館漫画賞 少年漫画部門ノミネート、2010年同作でジャパン・エキスポ・アワード 最優秀少年漫画部門受賞。

枢やなの作品

黒執事(12) (Gファンタジーコミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする