黒執事 (17) (Gファンタジーコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 1727
レビュー : 75
  • Amazon.co.jp ・マンガ (155ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757540538

感想・レビュー・書評

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  • クリケット対決。シエルとセバスチャンが様々な作戦で優勝を目指します。
    謎の人物で学園の絶対的支配者、校長の正体も明らかになります。あの人です(^-^;

  • 面白かった。早く完結編読みたい。

  • まさか続いてたとは!もう少し後での登場かと思ったわー

    後書きが一番楽しかった(笑)
    後書き読むだび、枢センセと担当さまのファンになっていく…

  • ついに黒幕登場
    次巻で真相が明らかになりそう

  • クリケットばっかりしてるやん!って突っ込みたくなるけど、ファンタジー。最後は校長の正体も明らかになり、やはりお前だったか状態に…

  • 「寄宿学校編」ラス前の巻。
    前半はスポ根マンガ?という印象なのだが、さすがにドタバタ感が薄れ、
    謎の正体もどうやら見えてきて、次巻での完結が楽しみ。なんてったって
    相手は手強い「彼」だし。
    生徒としてのシエルより女王の番犬としてのファントムハイヴ伯爵、寮監
    のミカエリス先生より「あくまで」執事のセバスチャンが、やはり魅力的。
    「来い!」の一声に応じての登場シーンに震えた。
    クレイトンを制止するエドワードもいいね!

  • クリケット終了。
    でも息をつく暇もなく真夜中のお茶会に!
    そんでもって気になるとこで終わってるー!!
    P4が何を隠しているのか…気になるー!!

  • 前巻より笑えるってところはなく、全体的にキャラが可愛い巻でした。
    校長が葬儀屋だったり、デリックを殺したのがグリーンヒルでP4はそれを隠そうとしたなど展開がシリアスというかきな臭い感じ。
    どうしてグリーンヒルはデリックを殺したのか、P4はどのように歪んでいったのか、そしてそれぞれの過去が凄い気になる。
    毎回毎回気になる展開、そして裏表紙の佐川男子エドワードがめちゃくちゃ萌える

  • やっぱりクリケットのルールは分かりません。

  • (いやいやいや・・・クリケットのルールは、イマイチよく分らなかったが/笑)
    取材 お疲れ様デスぅぅ。。。


    やはり、そこに続いていたのか。

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著者プロフィール

枢やな(とぼそ やな)
1984年生まれ。埼玉県出身。2004年、『9th』でデビュー。2006年、『黒執事』の連載を開始。同作はテレビアニメ及びミュージカル化され、累計部数は2300万部を突破しており、2014年には実写映画が公開された。
2003年、『HELL-O』にて第3回スクウェア・エニックスマンガ大賞奨励賞受賞、2004年『DISGUISE』にて第4回スクウェア・エニックスマンガ大賞入選。2008年『黒執事』にて第54回小学館漫画賞 少年漫画部門ノミネート、2010年同作でジャパン・エキスポ・アワード 最優秀少年漫画部門受賞。

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