黒執事 (17) (Gファンタジーコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 1729
レビュー : 75
  • Amazon.co.jp ・マンガ (155ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757540538

感想・レビュー・書評

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  • クリケット大会 校長を探せ、の巻です。

    ブルー寮の知能がフル活躍。
    ブルーアーの必殺技の名前がなんかかっこいいw

    シエルの計画は相変わらず完璧ですね。
    さすがファントムハイブ。

  • クリケットの辺りはもはや別の漫画にしか見えないが、そこを通り過ぎてからはいつも通り。セバスチャンはカッコいいし……。
    そして、ラストでまた驚かせてくれたあの方の登場に、次の巻が楽しみです。

  • さすが、セバスチャンです。
    悪魔らしく、人間の欲をついてきました。英国では、滅多にみられない光景です。
    青寮の優勝を親子揃って導きました。
    そして、最後はシリアスです。
    校長はあの人でした。

  • あー、面白かった。
    今回は難しいこと考えずに読めたね。
    テンポって大事だよね。
    これでもかというくらい、画面に描き込んであるのに、
    読みづらくないのは、緻密な計算があってこそ。

    最後は、おや続いてたのか!という展開で、続きが…本誌が…読みたくなったよ。

    執事のテーブルクロス引き、久しぶりですね。

  • 青寮長コントロールいいなw
    次の巻で学園編も終わりだろか。

  • 前半はクリケットの続きで色々わらかしてもらえたし、後夜祭の絵は見とれるほど綺麗です。
    が、後半キタキタキタ。
    そうきたか~!

  • 相変わらずぶっ飛んでて面白かった!

    次巻は冬か…

    遠いな…

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著者プロフィール

枢やな(とぼそ やな)
1984年生まれ。埼玉県出身。2004年、『9th』でデビュー。2006年、『黒執事』の連載を開始。同作はテレビアニメ及びミュージカル化され、累計部数は2300万部を突破しており、2014年には実写映画が公開された。
2003年、『HELL-O』にて第3回スクウェア・エニックスマンガ大賞奨励賞受賞、2004年『DISGUISE』にて第4回スクウェア・エニックスマンガ大賞入選。2008年『黒執事』にて第54回小学館漫画賞 少年漫画部門ノミネート、2010年同作でジャパン・エキスポ・アワード 最優秀少年漫画部門受賞。

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