黒執事(21) (Gファンタジーコミックス)

著者 :
  • スクウェア・エニックス
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本棚登録 : 1037
レビュー : 46
  • Amazon.co.jp ・マンガ (146ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757546561

感想・レビュー・書評

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  • 緑の魔女編終了。

    かっこいい田中さんのターン!

    衝撃のディーデリヒ

    片付くのを外で待ってるスネーク可愛いw

    緑の魔女はどうなっていくのだろうか。

  • 緑の魔女を連れての脱出劇。今回も派手だなあ。
    とりあえずセバスチャンがひたすら悪魔っぽくて楽しい巻。
    この当時はまだ戦車とかなかったんだと思うと生み出した人間の業を感じる。

  • 反則の強さ・「悪の貴族」の名に恥じぬ暴れっぷりのファントムハイヴ一行。最後「魔女なんかじゃない、貴女は普通の女の子です」という台詞に情が移って悲しくなる。これから森から出ても希少な才能をおそらく放っておかない周りをどう捌くか、新たな癒しの薬を創る彼女の目標は叶うのか、次巻の駆け引きと決着も気になる所。

  • 面白かった。次は完結編

  • 瓶詰めラバスト可愛いなぁ。懐中時計も欲しいなぁ……。ドレスなシエル再び。似合う。可愛い。ドイツの死神さんが登場。これからどう絡んでくるのか楽しみ。使用人勢、特に田中さんが格好良くてホレ直した。

著者プロフィール

枢やな(とぼそ やな)
1984年生まれ。埼玉県出身。2004年、『9th』でデビュー。2006年、『黒執事』の連載を開始。同作はテレビアニメ及びミュージカル化され、累計部数は2300万部を突破しており、2014年には実写映画が公開された。
2003年、『HELL-O』にて第3回スクウェア・エニックスマンガ大賞奨励賞受賞、2004年『DISGUISE』にて第4回スクウェア・エニックスマンガ大賞入選。2008年『黒執事』にて第54回小学館漫画賞 少年漫画部門ノミネート、2010年同作でジャパン・エキスポ・アワード 最優秀少年漫画部門受賞。

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