“文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫)

著者 :
制作 : 竹岡 美穂 
  • エンターブレイン
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レビュー : 122
  • Amazon.co.jp ・本 (318ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757741737

感想・レビュー・書評

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  • ななせが好きだのに・・・・・・

  • 3/2

  • いよいよ最終巻。
    いろんな思惑が渦巻いていて、上巻だけでかなり波乱の展開に。
    どういう結末になるのか、うーん想像できない。

  • 流人が怖いですね…続きが気になる

  • 「天野遠子を知ってください」

    ミウ編も終了し、ななせと付き合う事になった心葉
    だけどことごとくそれを妨害する流人
    かなり続きが気になります。

  • 未読

  • 遠子先輩の過去がちょっとずつ明らかに…。
    やりたい放題好き勝手なお茶目なだけが遠子ちゃんじゃないんだね。

  • 遠子先輩がいなくなっちゃうんじゃないかって心配しながら買った巻。
    読み進めながら、続きが気になるけど終わらないで欲しいって言う矛盾した気持ちになったり。
    下巻が楽しみなようでそうでないようで。

  • 後でレビュー

  • 10月26日読了。

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著者プロフィール

【野村美月(のむら・みづき)】
2001年『赤城山卓球場に歌声は響く』で第3回ファミ通エンタテインメント大賞(現・えんため大賞)小説部門〈最優秀賞〉を受賞しデビュー。2006年より刊行された、「文学少女」シリーズが大人気となる。その他のシリーズに、「ヒカルが地球にいたころ……」「ドレスな僕がやんごとなき方々の家庭教師様な件」などがある。

「2016年 『晴追町には、ひまりさんがいる。 恋と花火と図書館王子』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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