ヲタクに恋は難しい (5)

著者 : ふじた
  • 一迅社 (2018年2月2日発売)
3.98
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  • レビュー :15
  • Amazon.co.jp ・マンガ (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758009799

ヲタクに恋は難しい (5)の感想・レビュー・書評

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  • だんだん気持ち的に厳しくなってきたな……無計画な描かれ方してるのがちょっとね……/それにしても、コミケ描写のディティールの細かさたるや凄まじい……(準備も、当日も)。物語の面白さ自体には繋がっていないんだけれど、それにしても読ませるというか、気迫を覚えるレベルの緻密さとリアルっぷりです。

  • 今以上に趣味が増えたらと思うと正直こわい!!←わかる(笑)時間作れないもんなぁ。ただでさえ足りてないのに。そんなわけで、沼を増やすわけにはいかないんですよ。でもさ、好奇心って大事よね(笑)光くんと尚ちゃん(敬称が間違ってますか?そうですか)も誤解がとけて、また友達として(そうなの?)付き合えるようになったけど、この2人、進展はしないのかしら?あとね、樺倉先輩の浴衣姿ひょっとこお面でおでこにチュウに萌えたわ。

  • 02/16/2018 読了。

    光くーん…!!
    こういうの好みだわ。

  • やっぱりかわいい。
    こんな恋愛ならしたいなと思える恋愛マンガ。

  • お祭りのところ、ときめきで終わらないあたりが好き…(笑)なるちゃん可愛い。本気で沼に引きずり込もうとする花さんも好きです!

  • 成海からの映画の誘いに喜んで、いやいやいやって冷静になって、それでも嬉しさを抑えきれない宏嵩が可愛い。
    そして、成海から初コス写真が届かなかったことにちょっとオコな宏嵩も可愛い。
    でも、お祭りでナンパされてる成海を助けにきた宏嵩は格好良くて、「一緒にあやまってやるから」と笑う宏嵩はキラキラしてて、映画を見て号泣する成海の手を握る宏嵩は素敵男子だった。
    …宏嵩のくせに。

    樺倉さんと花ちゃんの年末ピリピリエピソードはいいなー。
    あんな風にサラッと謝れる樺倉さんは、やっぱり素敵だ。

    尚くんと光くんは…当分、そーいう展開にはならなそうだな。
    でも、それでも、なんか、いーよね。

  • 現代の世でもオタクはそんな闇に生きてるんですかね? お父さん,娘の部屋にノーノックで入ってはいかんよ,うるさく入ろうが静かに入ろうが.尚ちゃんようやく光が女性であることを知る,でも呼び名は「こーくん」で定着してるんだね.

  • 今回も書き下ろしパートが楽しかった!コミケでの戦い再び……全力で好きなものを追求する姿は眩しい。
    本編は、ほんのりラブあり。さじ加減が絶妙です。

  • キュンキュンした〜(♡ >ω< ♡)もう少しなると宏嵩のイチャイチャが見たい

  • もう五巻なんだ~。結構発行ペース早くなったのか?アニメ化が控えてるし(笑)

    前巻、気になる引きで終わったのでこー君大丈夫か?と思ったら本の半ばぐらいまで出てこなかったのでこのまま捨て置かれるのかとちょっとドキドキしました。結果として雨降って地固まったのか?ゲーマ特有の切り替え方法、ハードステージで自分を追い込むはなんかワカル(笑)

    個人的に今回のツボは(ナルミの)沽券を守るために(ナルミの)おっぱいを捨てた発言でした。笑った(笑)

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