ヲタクに恋は難しい (7)

著者 :
  • 一迅社
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本棚登録 : 529
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・マンガ (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758020190

感想・レビュー・書評

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  • ラストがっ.....くっ....!!!!

    とりあえず、樺倉先輩、ハナちゃんおめでとぉぉぉぉぉぉ!!!
    いやゴールインもよいのですが、個人的にはいまのままでストーリーが進むのかなあ、なんて思っていたので、いい意味で裏切られました~(笑)
    プロポーズって形式ばったものよりも不意打ち?のほうがきゅんときますよね!そんな日が来る....わけないか;;;

    今後の二人に注目ですね!!bb

    そして相変わらずわたしの推しは天使でした←

  • 読んでいて何度も「うわ~この人たち好きだな~」と幸せな気分にしてもらった…いい、いいよ「ヲタ恋」。

    最後の展開にも見事にやられた今巻。

  • 改めて宏嵩、腐女子にとって理想の彼氏すぎる…!
    クリスマスを一緒に過ごせなくても許し、原稿修羅場の彼女にデッサンモデルにされても無言で耐え、彼女が荒ぶれば優しくいなし…。
    メガネでイケメン、二次元みたいな足(の長さ)、そして一途…!!

    このマンガは腐女子のドリーム(理解あるイケメンオタク彼氏と同性の趣味嗜好をわかち合えるオタク仲間)なのよね!!

  • 花のネックレス事件です。

  • 樺倉センパイ、えぇわぁ~。花ちゃんがなんで怒ってるのか分からんとこも含めて、えぇわぁ~。広嵩ですら(笑)分かったのに。
    そんな広嵩の無表情を読めるなるちゃんもステキ。こういうネタのとき、幼なじみあるあるだ~っと萌える。
    今回ステキな進展があったけど、それはあの二人だからこそ❗
    こうくんと天使には、ぜひそのまま…w

  • 樺倉先輩、いいなーっっ!!!!
    花ちゃんが何を大切にしているのかに気づかない鈍感さも、鈍感なりに一生懸命考えてくれる誠実さも、必死で見つけた花ちゃんにプロポーズする不器用さも、何もかも愛おしい。
    ていうか、花ちゃんも樺倉先輩も、ちゃんと同じようにネックレスの思い出を大事にしてて、素敵だな。
    しかも、それぞれ相手を一番に想うからこそ、思い出の象徴が違ってるだけじゃん…樺×花、最高かよ。

    宏嵩×成海はゆっくりと。
    宏嵩の成海大好きな男の子感、ほんっと好きだなー。
    お家デートの誘いに「先輩たちも呼ぼう」って言われてスネてるのを見破られた宏嵩が真っ赤になってるのとか、ほんっとに好き。
    宏嵩もいつか成海にプロポーズとかあるのかな?
    楽しみ、だな。

  • 樺倉と花子が喧嘩しなくなって悩むところから。

    ネックレス失くして、その事が樺倉と花子での受け止め方の違いが大きくて盛大な喧嘩に。
    私は樺倉と同じような心境だったので、花子がどうして欲しかったのか本当に分からなかった。。
    結局新しい物で喜んでるし。
    プロポーズとなれば別なのか?
    てゆうかあれでプロポーズなの?

    なるとヒロタカも仲良しではあるけど、恋人らしいところがあんまりなくて残念。
    樺倉達が結婚したら、2人ももうちょっと変わったりするのかな?

  • いやいや、驚きの展開な7巻。実写映画化も楽しみです。ヨシヒコとかの監督らしいので、ありきたりな恋愛映画にならないといいな。

  • ああーー先輩の不器用さ!かわいい!

  • 関係も少し進み、良い。特にペンダント、年末回想回。
    毎度P数横の()が好きだけど特に(ヒロインが一番ホラー)×2、(年末のガバいなるちゃん)(SSレア)あたりは吹く。
    よくネタが思いつくなぁ。

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