ヲタクに恋は難しい (7)

著者 :
  • 一迅社
4.23
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本棚登録 : 1605
感想 : 29
  • Amazon.co.jp ・マンガ (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758020190

感想・レビュー・書評

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  • ラストがっ.....くっ....!!!!

    とりあえず、樺倉先輩、ハナちゃんおめでとぉぉぉぉぉぉ!!!
    いやゴールインもよいのですが、個人的にはいまのままでストーリーが進むのかなあ、なんて思っていたので、いい意味で裏切られました~(笑)
    プロポーズって形式ばったものよりも不意打ち?のほうがきゅんときますよね!そんな日が来る....わけないか;;;

    今後の二人に注目ですね!!bb

    そして相変わらずわたしの推しは天使でした←

  • 読んでいて何度も「うわ~この人たち好きだな~」と幸せな気分にしてもらった…いい、いいよ「ヲタ恋」。

    最後の展開にも見事にやられた今巻。

  • まさかの展開。 プロポーズおめでとう…。 にしてもやっぱ樺倉さん良いなぁ…。女心はわかってないけど素敵だ。 でも宏嵩となるちゃんの関係性にもめちゃくちゃキュンとした

  • 花と樺倉のネックレス回
    樺倉かわいすぎた…

  • 最初の色使い、やっぱり好きだわ〜♪
    成海の「可愛いから実質無料」ってのは無敵だなw

    こーくんのコミュ障は仕方ないなー。
    耐性付かないと、なかなかハードル高いしね。
    夢か現か判らないハロゥイン。さて、宏嵩が成海の部屋に来たのはホントでしょうか?
    花ちゃんと樺倉先輩の初めてのオソロのネックレス。
    うっかり失くした花ちゃん。
    落ち込む姿に樺倉先輩は自分のをチェーンを変えて渡すが花ちゃんブチギレ。
    しゃーないよなぁ、初めて選んでくれたものだもの。
    尚ちゃんがアルバムの写真を写メって成海にメール。
    小さい頃は二藤兄弟はよく似てる。
    会社の同僚に宏嵩は「宏嵩は何考えてるかわからない」と言われ、暫し悩んでみるも・・・
    成海にはすぐにバレるらしい。
    こーくん、今でもよっくん、ケンちゃん、尚ちゃんとつるんでる。
    まぁ、ここまで来て「こーちゃん」と呼び方変えられるとハズいよな…
    成海の原稿が遅れすぎて、冬コミに間に合わないと言う。
    宏嵩、鳴海の部屋行き付き合って…なぜかデッサン人形として扱われる羽目に・・・
    そして、ネックレスの顛末は・・・
    樺倉先輩、リングを花ちゃんの左手の薬指に。


    lastに修羅場のカンジとアシさん紹介的な事が載ってます。

  • めちゃしっかりしているようで、抜けてる二人。でも何かあっても、安心感がありよい。

  •  読了。
     花と樺倉パイセンが!ついに!!なんだよ。樺倉。超好きじゃねーか。
    (210611)

  • ぬぉ~~~~~~!!!!
    そうきたか!そうきたか!!!!
    嬉しい!嬉しいよ!
    樺倉先輩頑張ったね!漢だね!

  • 一気読みのため10巻の方に感想を記載済み

  • 花ちゃんのネックレス紛失事件から発展したラストに胸熱。
    人前で喧嘩しまくってる二人も好きだし、一転甘い感じの時も良い。
    とにかく、尊い。

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