- 一迅社 (1970年1月1日発売)
本棚登録 : 1402人
感想 : 163件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784758050227
みんなの感想まとめ
ユーモアと独特のキャラクターが織り成すストーリーが魅力の作品で、読者を引き込む笑いの要素が満載です。ページをめくるごとに訪れる笑いは、くだらないボケと的確なツッコミの絶妙なバランスによって生まれ、思わ...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
ギャグマンガの私的バイブル
-
何度読んでも笑える。
-
何がそんな面白いんだと思えるくらい爆笑します。
くだらないボケとしっかりとしたツッコミがたまりません。
なんかこれ読むと色々もうどうでも良くなってくるwww -
三十路間近の女装男子なショタおっさんって時代を先取りしすぎだと思う。
-
もうこの笑いのセンスがドツボすぎて何度涙を流したか知れない 大好き
-
個性的なキャラクター達が探偵(ほとんどなんでも屋)を
やっているギャグ漫画。
主人公兄弟には秘密がありそうだけれども、現在発刊されている
中では、関連する人物は出てくるも、ほとんど明らかになっていない。
下ネタが多いので、苦手な人には向かないが、ギャグ漫画として
作者の頭の中を覗きたいほど面白いと思う。 -
これぞギャグ漫画!
ギャグの基本は繰り返しです。 -
-
最高のギャグ漫画です。下ネタ・ヲタネタ大丈夫な方にしかおすすめできないけどw キャラもいいです。にやにやできます。
-
1〜5
-
ギャグのバイブル。爆笑が足りない方へおすすめ。
-
ハイテンション
-
本編同様、作者の語りもスキ…!
-
漫画読んでて笑うの久しぶり
-
周りが宗教のように薦めるから買った、が可も無く不可もなくという印象。
こういう所謂ハイテンション漫画のことを、すぐ「うるさいな」と思ってしまいます。
なんていうか、一回もくすりとも笑えなかったんだけどこの漫画面白いんだろうなあって人事のように感じられる説得力みたいなものは見えました。作者が自信持って描いているからかな、それって大事だよね。 -
絵やコマ割は多少雑だけど、やっぱギャグ最強!
テンション高くついていかなくては置いて行かれる。
油断したコマで「ぶぶっ」とくる。 -
香織と恭宇夜が好き!
-
続刊中。
とにかくぶっ飛んだギャグマンガ。1巻はこれでまだ大人しい方だという恐ろしさ!
でも好みは分かれるかも。ハイテンションとオタク系のネタを楽しめるならおすすめ!
著者プロフィール
美川べるのの作品
