- 一迅社 (1970年1月1日発売)
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感想 : 26件
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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784758050616
みんなの感想まとめ
主人公がフラれたことから物語が動き出すというシビアな展開が印象的で、感情の起伏が豊かに描かれています。火竜編が完結し、物語の核心に迫るシーンでは、主人公の成長や仲間との絆が強調され、感動的な結末が待っ...
感想・レビュー・書評
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マリオン編終了。
巻末の漫画も面白い。 -
DX(ノД`)
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主人公がフラレるところから本当の物語がはじまるというシビアな展開。
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三巻。
火竜編完結。
一生パンなんか食べない。
うわぁぁ、そんなこと言わないでよDX!
あんたほんとにがんばったよ!
はじまりのシーンが最後に繋がって、DXあんたって子は・・・と抱きしめたくなりました!もう、もう、ほんとにいとしいよ。 -
お話はいいのだけれど、竜と闘ってるときとか、どうなってるのかイマイチ絵で追えないのが残念。
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この巻で火竜編が終了。
導入としても、なかなかおもしろかった。
再読するたびに新しい発見がある。
伏線というよりは、登場人物だけが知っていることが多い印象。 -
はじめて読む人は、まずは3巻までまとめて読んでみてほしいです。
さりげなく散りばめられた伏線が理解できていき、何度も読み返してしまいました。
無駄のない展開なのに息苦しさを感じさせないのが見事。 -
かっこよすぎるよDX。
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王子様が竜を倒してお姫様と…大団円にならないところが良いのです。
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元気出してねDX
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ドラゴンとの対決!
DXは彼女を救い出すことができるんでしょうか
恋の行方は・・・ -
過去と未来とそして…。神竜の剣を手に入れたDXと、イオンと六甲。マリオンを助けるため、火竜に闘いを挑む…
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凄く見やすいのに迫力のある戦闘シーンにしきりに関心。竜と闘ったりして、とりあえず冒険奇譚はこの巻で終了。DXの恋の結果はご自分でお確かめ下さい(笑)
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とりあえず第一章完って感じで。オチがこう来るとはなーと。いつも付けてくれる書下ろしのおまけが好きです。
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他のコミックスは画像が表示されないようなので3巻を。
おがきちかさんの絵は生きてます!こんなにイキイキとしているマンガキャラはついぞ見たことがありません…御幣があるかも知れませんが、まるでアニメ見ているようです。それくらい生きて動いてます。
キャラも魅力的です。主人公DXの、のらりくらりと、どこまでものらりくらりとしているのに、そののらりくらり加減に通っている芯のまっすぐさ、太さがたまりません…!!!女の子キャラのかわゆらしさ加減もたまりませんー…。 -
裏表紙の側に、著者の周辺環境について描かれている。
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地位にとらわれない自由な主人公がいい感じです。
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竜を退治したり王位継承でごたごたしたり青春したり
命狙われたりいたずらしたりお見合いしたりする話。
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