鉄壱智 1

  • 一迅社 (2005年3月1日発売)
3.55
  • (34)
  • (31)
  • (108)
  • (3)
  • (0)
本棚登録 : 342
感想 : 26
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784758051262

みんなの感想まとめ

和風ファンタジーの世界を舞台に、神と人間の狭間にいる少年神、鉄壱智の冒険が描かれています。物語は謎に満ちており、主人公の正体や彼を取り巻く状況が徐々に明らかになる過程は、読者を引き込む魅力があります。...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 2013.2.21 第8・9・10巻読了で、完。

  • 大蛇神 夜長彦の元にいるちまっこい少年神 鉄壱智を主役に据えた和風ファンタジー漫画。出だしから様々な謎が登場し、鉄壱智自身、神なのか人間なのかわからないままに第一巻終了。
    なるしまゆり先生は絵が可愛らしく読みやすいように見えて、内容がいつもヘヴィーだけど、面白い。プラネット・ラダーのようにラストの伏線回収が駆け足にならなければいいなあ

  • この人の描く人間が好きだ。
    正論が好きだ。
    世の理に近いと感じる。

  • 8巻まで所有。

  • 表紙のイメージと違ったけど、面白そう。

  • 現在連載中。まだまだ物語序盤で謎だらけなんですが、毎巻毎巻どんどん面白くなっていく。ちなみになるしまゆりらしいグロで溢れかえってますので、要注意。

  • 最初はさほど気乗りしなかったが、奥深い話に引き込まれる。

  • 唯一現在ちゃんと連載されてるっぽい作品。
    人のほかに神さまとかがいろいろ出ます。

  • 大人買いしてきました。コミックが出るのは大体1年に1冊ペースなので、気長に待っていこうと思います。製鉄とそれに関わる神様を主題にした(でいいのかな)、ファンタジーな話です。

  • なるしま先生独特の世界観による、古代日本のお話。
    まだ神が人と生活している時代、神違えが現れて…。

  • 現在3巻まで出てますね。(もちろん持ってる)
    少年魔法士や原獣文書は引っ越す時売っちゃった…。
    でもやっぱり好きです。
    独特の雰囲気とストーリーが。

  • 今はただ見守るのみ、この先息を呑む展開に進んでいくんだろう事だけは確実だと思う

  • 1-2(06/12/10)

  • 今後の展開におおいに期待できる!!楽しみな1冊

  • 後の巻も買ってます。
    神様の話し。これからどうなってくのかオイラには読めない

  • 小さな神様最高!
    相変わらずなるしまゆりさんの作品は愛称が良いです♪

  • まだいまいち話を掴み切れてないけど、なるしまさんらしくてやっぱり好きです。

  • なるしまゆりさん。
    大好きな作者の一人。
    基本的によっぽどでなければ新刊の本は買わないのですが…買っちゃいました。
    我慢していたのだけれど、雑誌を読む時間がなくなったのでコミックスで。
    なるしま流の不思議と魔術(あるいは科学、歴史)の合成はピンポイントで私のツボに来ます。
    これからもビシバシ頑張っていただきたい。
    応援してます。

  • なるしまゆりさんの新作。これからがとっても楽しみ♪

  • 相変わらず濃ゆいぜ重いぜなるしまゆり!まだ海のものとも山のものともつかない(というか舞台背景がつかめない…)けど、期待だけはガンガンです。

全22件中 1 - 20件を表示

著者プロフィール

性別を問わず、多くのファンを持つ実力派作家。
代表作は『少年魔法士』『鉄壱智』『ライトノベル』など。

「2014年 『ぼくと美しき弁護士の冒険(3)<完>』 で使われていた紹介文から引用しています。」

なるしまゆりの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×