橙星 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

著者 :
  • 一迅社
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (179ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758053587

感想・レビュー・書評

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  • 全3巻

  • 可愛いくてふわふわしているのに過酷だったり辛辣だったり

  • 遠い昔、巨大な力を持つ4人の魔女が封じられた朔の国。魔女達は四つ星と呼ばれ、その墓を巡ればどんな願いも叶うという。
    王様の宝物庫から逃げ出した少女、橙と、彼女によって目覚めさせられたロボットの松葉。四つ星を捜す彼女達の願いとは――。

    ファンシーな表紙に惹かれて購入。
    謎めいた少女、橙の頑張りが可愛らしい。そして追っ手らしい元彼女の門番、アヅサがさらに謎めいていてかっこいい。
    続きが気になる。

  • ふんわりした絵柄で独特の世界観を描いていて読みたくなる一冊。

  • かわいいなー

  •  以前、書店で2巻を見かけた際に絵柄の可愛らしさに惹かれたのですが、1巻が見当たらなかったので購入を断念したもの。

     しばらくしてから1巻と2巻、両方ともそろっていたのを見かけたので、ついつい購入。
     絵柄は表紙を裏切らず、可愛らしかったです。

     話の内容もなかなか面白いのですが、画面が時折見づらくなってしまうことと説明不足感があるのが少し残念。でも、篠原先生作品のように、後で見返したらここはこういう意味があったのか!という展開になるかもしれないので、今後に期待。

     3巻が出るのが待ち遠しいです。

  • ぱらぱらっと見ただけなんですが絵も話もものすごい好みっぽいのでいま一番読みたい本の一つですー。
    よ、読みたい…!

  • 封印された4人の魔女に願いを直接伝えることができれば
    その願いがかなう
    という言い伝えを信じて王様の宝物庫から抜け出した少女、橙(だいだい)。
    でも橙は感情が昂ぶると何かが起きる、不思議なおんなのこ。
    しかもヒロインなのに声がしゃがれてうまく話せません。
    かぼちゃパンツがプリチーポイント。
    一体このこは何なのかしら??

    という最近なかなか見ない設定のまんが。

    その橙が旅の途中に
    偶然再起動させたロボット、松葉と出会うところからお話は始まります。
    なので視点は松葉と一緒にお話をおっかけていくようなかんじ。

    画面がちょっと見づらかったりと
    これからに期待の部分もあるのですが
    個人的にはとてもすきな雰囲気が漂っている作品です。

  • メルヘンタッチの絵にほれて購入
    登場人物がとにかくかわいい

  • 表紙からもわかるように、ふんわりとした可愛らしい作品。
    主人公の橙が可愛いw

    2巻に入っていろいろ見えて来ておもしろくなりました。

    今後に期待w


    ★1〜2巻(以下続刊)

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