緋の纏 2 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

著者 : 乾みく
  • 一迅社 (2010年2月25日発売)
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  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・マンガ (174ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758054874

緋の纏 2 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 話が進みだした感じ。
    コタさんカッコイイなぁ〜☆
    一進が成長していく様子を見守る母の気分で読んでますw

    おなごは出てこなくていい!嫉妬しちゃうwww

  • 跡目争いで命を狙われた一進は身分を隠し
    江戸火消し『く組』に身を置く事になり
    仕事のいろはを狐太郎から学ぶことに。
    一進の身の危険について思う事がある清一郎は
    一度藩に戻るが側室の不穏な動きと
    側室の息子であり一進の兄でもある琢馬の意味深な言葉。
    その頃、一進は火付盗賊改・孫兵衛の小者のつると酉の市に…。
    初めてみる酉の市にテンションアゲアゲ↑の一進(笑)
    2人はそこで饅頭を盗む赤ん坊を背負った子供・茂坊を捕まえるが…!?
    火事場の現実を知り、
    狐太郎の弟の死の真相を知ったりと
    いろんな話がテンコ盛り!(b^ー°)

  • 一進の可愛さに癒されるなぁ。
    狐太郎の弟の話が好き。

  • おっさん大活躍な巻。頭とか孫さんとか、要は…おっさんカテゴリに入れていいものか(笑)。

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