- 一迅社 (2010年5月25日発売)
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感想 : 36件
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Amazon.co.jp ・マンガ (177ページ) / ISBN・EAN: 9784758055086
みんなの感想まとめ
独特な時代背景と深い設定が魅力の作品で、現実主義者の主人公ウイリアムが悪魔たちと織りなすユニークなストーリーが展開されます。イケメンキャラクターだけではなく、科学的要素や社会的背景が巧みに描かれており...
感想・レビュー・書評
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絵も好きだし、キャラも好き。
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ただのイケメン漫画とナメるなかれ。
時代背景とかパブリック・スクールの事とか、
よく書かれているのだ。
現実主義のウイリアムの悪魔相手の啖呵!
いやあ面白い!
原子(科学!)ときましたか~。 -
アニメを観てから入った漫画。
途中まで読んでそこから止まってる。
続きも読みたいな。 -
中古品購入。
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トッカンとカーリーが面白かった高殿円さんが原作と聞いて。魔界の序列や仕組みなどが若干掴みにくかったけれど、超リアリストの主人公と魔界の者たちの噛み合わなさ加減がなかなか面白かったです。次巻からにも期待します。
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これは姪っ子に贈るためじゃなくて、自分の興味で購入。
だいぶ好みです。
悪魔の王を選ぶ権限を持つ人間の選帝侯を巡って、悪魔たちがバトルを繰り広げる、というところまでなら、まあ、普通ありがちな話か、というところに落ち着きそうなものですが、この主人公の人間が、「科学万能主義者」で、目の前に悪魔が現れようが超常現象が起きようが、まったくぶれない。
科学のみを愛する。悪魔なぞ否定してしまう。
あと、偉そう。
それが読んでいて心地よいです。
アニメも放送開始されましたし。
悪魔って、題材として面白いよね。先の話とかまったく知らんけど、きっと、とてつもなくいいところで、メフィストフェレスにもご登場願うことになるのでしょう。
ファウスト博士を誘惑する白いケープの悪魔は、大好物です。
白いケープを着ているのは、ある特定の魔界医師のメフィストさんだけですけど。
でないかなあ、でてほしいなあ。出てこないなら、同人誌書いちゃって、勝手に登場させちゃうぞ。(先の展開を本当に知らないから、好きに書いてますけど。どうなんでしょうね?) -
72柱の悪魔を使役したソロモン王の子孫が主人公。
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ウイリアムとシトリーがかわいい
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ずっと気になっていたので試しに1巻を購入。
シリアスとギャグが良い具合に散りばめられていて読みやすく、続きが気になる作品でした。
残りも一気に買いたいなぁと思います。 -
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黒山羊執事は良いものだ
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絵柄が非常に可愛いんだけど、好みじゃない。
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久しぶりに表紙買い。ずっと気になってたが、なかなか面白い?
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表紙や設定が好みすぎて購入。
現代科学主義の主人公のところにやってくる非科学的な存在が、彼の日常を多いに賑わせる。
半分くらいはギャグのノリかも。 -
絵がすごく好み!ギャグとシリアスのバランスが丁度よくて、面白かったです。
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雪広うたこさんのイラストが好きなので手にとってみましたが、シリアスとギャグが混在してて予想以上のおもしろさでした。
ソロモンとか魔界とか知識がなくても楽しめます。
しかしケヴィンが気になって仕方ない! -
イケメソ
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絵が綺麗…‼
読んでて苦にならない。
私はこういう漫画、好きです!悪魔を題材にしてるところやら、ソロモン!!世界観がたまらないです。
著者プロフィール
高殿円の作品
