拝み屋横丁顛末記 13 (IDコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

著者 : 宮本福助
  • 一迅社 (2010年6月25日発売)
4.10
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  • レビュー :22
  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758055147

拝み屋横丁顛末記 13 (IDコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 思わぬ才のある武藤君であった。

  • 相変わらずジジイばかりの漫画だな!(誉め言葉)

    惜しむらくはキャラの描き分けが…な…。
    未だに判別出来ないキャラたくさんいるよ…

    でも話のテンションは落ちないね。
    このまま頑張って欲しい!

  • うっかり新しい才能を発掘しちゃった回。
    久しぶりにこのシリーズを読んだ。
    これからは新人の彼に期待が集まりますなぁ

  • コンスタントに面白い。
    まだまだ大丈夫そうだなぁ、すごい。
    内容のバランスも良い。
    東子さん、そんな小説書いてたんだな...

  • 今回も3爺が元気で嬉しい(笑)ギャグで笑わせつつも最後はほんわか涙キラリ。な、お話も…
    お化け嫌いだケド、この漫画は読めますっ(たまにページめくって絵の怖さにギョッ!としちゃうケド)

  • あいかわらずの安心クオリティ。
    そういえばこれもある意味三匹のおっさん(爺さん?)話だなあ。

  • 相変わらずのドタバタコメディ。
    でも、お爺さんやおっさんが元気に走り回る漫画ってけっこうないし、これはこれでありだと思うし。
    味のある脇役もずいぶん増えたしなあ。
    この手の漫画は、わたくしは第好物です。

  • 相変わらずのドタバタ感の中にしんみり、まったりで良し。
    東子作品コミカライズの各キャラのハマりっぷりに笑いました。
    武藤さん末恐ろしいなぁ・・・。

  • 相変わらずテンポのよい。
    裏表紙に見慣れぬ人物と思えば新しい人だったんだね。武藤くん、なかなかやるなあ。
    楽しく笑えていい気分になれました。

  • 掲載誌のせいなのか、マニアな女性向けの扱いになっててもったいない。
    巻数も出ている新刊のマンガで、書店の店頭でほとんどみかけないのは残念。

    内容について:
    本格的に新キャラクターが登場。
    既存の登場人物の役割がだいたい固まってしまっているので、
    新キャラクターのレギュラー化は、今後の展開にも非常に有効。

    また、この作品にしては非常に珍しい、女性の水着シーンが
    たくさんあったことが、この巻の特徴でしょう。

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