たとえとどかぬ糸だとしても2 (百合姫コミックス)

著者 :
  • 一迅社
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本棚登録 : 160
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758077538

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  • 978-4-7580-7753-8 165p 2017.12.1 初版
    ○巻末辺りが転換期になりそう
    波乱の幕開けとでもいいましょうか
    修羅場とでもいいましょうか
    3巻にどうつながるか楽しみであります。

  • 浮気現場を発見し、階段から落ちた。

  • 全く合わない主題歌がエコーとともにブツ切られ、コマ落としスローで転落、周りに人が寄ってきてつづく。そんなしょうもない昼ドラ演出が脳内再生される終わり方だった。
    クロのエピソードが、そういうかたちも良いね、と思えただけに、反動も大きい。

  • 新しくバイトを始めたウタのバイト先の女の子はクロの恋人だった。
    クロとみや美の恋人関係の在り方の話は良かった。
    ウタも薫瑠に必要とされて良かった。
    ただラストの展開は悲しいなぁ…。

  • 他の娘の話はいらなかった
    メインだけに浸っていたかった

  • クロエとみや美にスポットライトが当てられた巻。

    クロエの恋愛観がすごく共感できてしまった。
    彼女にとってみや美は、「恋人」というくくりを越えた、もっとクリティカルで自身の根っこに関わる存在なのかもしれない。
    日常生活に必要な存在ってきっとそういうことだ。

    とんでもないところで以下続刊!となる。
    こっから半年待つのはキツすぎるんですが…

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