乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…11 (一迅社文庫アイリス)

著者 :
  • 一迅社
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本棚登録 : 69
感想 : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (250ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758093903

感想・レビュー・書評

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  • 短編集のように一冊に何個も盛り上がる展開があり一歩進んだ恋愛と合わせて満足感のある面白さだった。

  • 前半はジオルドとキースに告白に前向きになるよのお返事。
    但し、受け取る側にフィルター付き。

    後半はデューイとマリアの家族問題解決へ。

    あまりストーリーが進んでる気がしない。

  • デューイくんの兄弟とマリアちゃんのお父さんとの話良かった〜 兄弟はこれからも出てきそうで楽しみ
    前半いつもと同じ話でもうみんなの想いは充分伝わってるから大丈夫なのにーと思いながら読んでたけど後半ちょっと動きがあってホッとした
    サラちゃん絶対カタリナ様ラブにすっ転ぶやつよね 期待してるぜ!!!
    なんか小学生の頃の漫画や小説を書く趣味の子の不定期連載を読んでる気分で読んでるな〜たのしい

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著者プロフィール

1984年、神奈川県生まれ。
製薬会社を経て、東京薬科大学薬学部に勤務。
博士(理学)。東京工業大学大学院にて取得。
薬剤師(北里大学薬学部卒業)。

「2020年 『身のまわりのありとあらゆるものを化学式で書いてみた』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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