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Amazon.co.jp ・本 (316ページ) / ISBN・EAN: 9784758435260
みんなの感想まとめ
信長にまつわるさまざまな仮説を取り入れた物語が展開されますが、全体的には物足りなさを感じる読者が多いようです。特に、暗号の要素が期待外れで、一般的な暗号の概念を考えると、作品の魅力が薄れてしまっている...
感想・レビュー・書評
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上巻同様、何か足らない感じ、信長に関する色々な仮説を取り入れてるかもしれないが、ギョっとする感じ無。アークに関しても無難な収め方?
いろは歌が空海作だったとは?
ちょっときつい長さであった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
(上下巻共通)
これを暗号というなら、世の中何でも暗号ですな。(^^;
怒らずに最後まで読む精神力が試されるお話です。
暗号についてのあれこれを一切無視すれば、それなりに面白いかもしれませんが、もうどうしようもない感じ。
最初の 100 ページに耐えられるなら、何とか最後までたどり着けましょうか。
基本的には薦めるにあたわずであります。 -
最後は読むのがめんどうになるくらいだるかった。
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